50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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タグ : 60歳

おひとり様はどう自分の死と向かい合うべきか?

今や人生80年、90年時代、その中で高齢化社会に伴う様々な課題が出てきていますが、中でもおひとり様の高齢者の増加は新たな問題を出現させています。 周囲に迷惑をかけたくない、その一点に絞っていけばおひとり様が向かい合うべきものが見えてきます。

おひとり様におススメ 遺贈寄付とは?

おひとり様が亡くなったらその財産は最終的にどうなるの? 最後の最後は国のものになる それで構わないならいいですが、そうではない場合、どういった始末方法があるでしょうか?

准高齢者 提唱の意味は?

最近提唱された准高齢者という定義が意味するものは? 労働力として現役復帰を促す? 現役扱いで年金支給時期を遅らせる? いろいろな見方が出来るのです。

現実的な定年後の仕事について

会社勤めを全うして定年退職した後に、第二の仕事を探す。 現実的にどういった仕事を選べるのかはその時点で保有する資格や取得したスキルや専門知識で大きく変わります。 その時の自分に見合った仕事で満足するか、したい仕事の為に定年前から準備を始めるか? その時点で選択肢は決まります。

いよいよ3回目の…

60歳、還暦は人生で3回目の成人式、それまでの2回と異なり、人生の集大成の節目に当たるこの時に、悔いのない人生であるために、どうすればいのでしょうか?

50代が今からでも備えるべき事とは?

今50代の貴方が介護保険の適用を受ける65才までに、どういう備えが必要なのか? 貯金、今の家計の収支、信頼出来る人物の有無、後事を託せるような後輩、さらには認知症への備えから万が一の場合のエンディングノートや成年後見制度等、いろいろと考えておくべき事は山積みなのです。

定年後も働く ~どうやって?

60才、65才で定年後の生活をどうやって支えるのか? 年金支給開始までの生活費は? 年金だけで生活が出来るのか?定年後も働くならば、再就職か起業独立なのか? 50才になったら定年後のプランを考えなくては間に合いません!

50代 オトコおひとり様の居場所

50代でおひとり様の男性にどういう居場所が必要なのか? 世間の目や、時間の自己管理、弱みを出せう息抜きの場所など等、おひとり様に特に求められる項目を紹介しています。 仕事探しにはハンデになる50代のおひとり様への心構えとしてもまとめています。

独立・開業を目指すなら50才から?!

会社勤めの方、定年まであと何年でしょう? これまでは50才から考える定年後の人生で良かったのですが、今や40才で考え始めないと間に合わない危険があります。 貴方自身と、高齢の両親、まだ支援が必要な子供、 50歳でいっぺんに背負うよりは、出来る事は早い時期に始める事です。

成功事例と失敗事例 ~起業に重要なのはどちら?

起業を目指す場合に過去の成功例や失敗例、どちらをより重視すべきでしょう? 大切な事は表現された裏にある本当の成功に理由と失敗の理由を読み取れるかなのです。

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