50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
ブログ
  • HOME »
  • ブログ »
  • 60代

タグ : 60代

新・先憂後楽 を開設しました!

 これまでのブログ、先憂後楽とそうだんやを再編成して新たなブログ「新・先憂後楽」を開設しました。 このブログは50代を主体とした構成とし、第二の仕事、相続・遺言、その他の家庭問題といった3つのブロックに分類してそれぞれの悩みや問題を採り上げる事にしました。 これからも新ブログ、宜しくお願い致します。

おひとり様が迎える孤独死を考える

おひとり様は孤独死予備軍? そもそもおひとり様にもパターンがあり、孤独死の考えも捉え方によって変わるものなのです。 ここではこの点についての解釈と、真に避けるべきは孤独ではなく孤立であることを事例を挙げて紹介していきます。

もしもの時、おひとり様の面倒は誰が看る?

今は気ままな独身生活を謳歌している50代も、将来自身に何かあった場合、自分の面倒は誰に看てもらいますか? 問題を先送りにするのではなく、現実を見て、何らかの行動を起こしませんと将来どう言う事態に直面するかを紹介し、その対策としての事例を紹介ししています。

おひとり様はどう自分の死と向かい合うべきか?

今や人生80年、90年時代、その中で高齢化社会に伴う様々な課題が出てきていますが、中でもおひとり様の高齢者の増加は新たな問題を出現させています。 周囲に迷惑をかけたくない、その一点に絞っていけばおひとり様が向かい合うべきものが見えてきます。

おひとり様シニアに向いている終の棲家は?

長年暮らしてきたマイホーム、最近郊外の住まいから都心のマンション、それもアクセスのいい駅近くのマンションへの移住が目立っています。 シニアならでは、おひとり様ならではの問題解消に繋がるこの傾向について紹介します。

准高齢者 提唱の意味は?

最近提唱された准高齢者という定義が意味するものは? 労働力として現役復帰を促す? 現役扱いで年金支給時期を遅らせる? いろいろな見方が出来るのです。

シニア就業、大きく変わったその実態とは?

65才以上の就業率が年々上昇傾向に、しかも再度の宮仕えでの就業が大半という最近の傾向を国側、企業側、シニア世代側、それぞれの立ち位置から推測してみました。

漫画の世界にもシニア世代の影?

最近の漫画の傾向には我ら50代世代を意識した内容の作品が目立ってきました。 漫画世代1期生は未だに「引退」も「卒業」もせずに、安定した規模の購買層と言う存在なのでしょうか?

健康・介護・リストラ・そして…  ~第二の人生で考える4つの問題とは?

50才を迎える頃に直面する健康、介護、リストラ、再就職先の問題について、貴方は真剣に考えていますか? いきなり直面した場合、最適の選択を出来る方はまずいません。会社に残る方も独立を考えている方も共通して考える問題を採り上げました。

第二の人生の決断に必要なもの

40代以降の転職や独立を目指すとき、やはり誰かに相談したりアドバイスを求めるものです。 ですが、相手の過ごしてきた社会環境や背景を念頭に置きませんと、安定重視の視点からのアドバイスしか得られません。 決断の際に必要なのは、自分の信念、他人の意見、そして責任感です。

1 2 »

最近の投稿

Facebook

Twitter

PAGETOP