50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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タグ : 高齢化社会

我々世代が直面する「超高齢社会」

高齢者の区分が前期と後期に分類されて以降、後期高齢者の人口は増加が続いています。このまま進むとどういう事が起こるのか? 75歳以上の高齢者は我々還暦世代以下の世代の親が該当することが多く、まさに我々の生活に直結する問題になるのです。 

貴方の不動産が「腐動産化」する前に

売るに売れない、コストばかり発生しるような不動産を腐動産といいます。 この様な状態になりそうな地域には共通する特徴があり、今やその地域は首都圏でも発生しています。 腐動産になったらどのようなリスクが発生するのか?、それに対する方策はあるのか? このような点について紹介しています。

おひとり様はどう自分の死と向かい合うべきか?

今や人生80年、90年時代、その中で高齢化社会に伴う様々な課題が出てきていますが、中でもおひとり様の高齢者の増加は新たな問題を出現させています。 周囲に迷惑をかけたくない、その一点に絞っていけばおひとり様が向かい合うべきものが見えてきます。

プロフィール

私がサラリーマンから行政書士に仕事を鞍替えしたきっかけからその経緯までを簡単に紹介し、そもそも行政書士とはどんな業務を行うのかを判り易く書いてます。 そして行政書士の業務からいろいろな相談事(転職・起業から老親、子供、自身に関する諸問題など)を受けるに至り、新たなブログ相談やドットコムを立ち上げることになった経緯を紹介しています。

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「新・先憂後楽」が目指すのは50代になって直面する仕事、家庭に起因する様々な問題を早期解決することで充実の第二の人生を送ること。同じ時代を生きている脱サラ行政書士がそのヒントを発信します。

年齢や性別にかかわらず、人間はいろいろな場面で、 いろいろな問題に直面し、その最適な解決方法に悩みます。

最近の転職事情とは?(その2)

転職を決める前に、考えておくべきことを紹介します。 好きな事と、出来る事の区分けは出来ていますか? 貴方自身の「売り」を見極めていますか? 年収減の覚悟、その為の蓄えは充分なものですか? 転職活動の前に、備えておくべき事につて紹介しました。

高齢者向けのマーケット選定とは?

今後の飲食業や小売業の運命を左右するのは70代以下のシニア層。 まだまだ現役と自負するこの世代を取り込むポイントは何か? 意識させずに、意識することなのです。

中高年仕事問題~高齢化社会の現状に加えて

現在は厳しい経済環境にあります。 フリーター層は40代にまで及び始め、また70代でも生活のためには働く事を余儀なくされています。 この環境下での再就職や起業・独立を考えることの重さを考えましょう。

マイベストプロ東京で行政書士の寺田淳がコラムの執筆と相談を受け付け中です

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