50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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タグ : 霊園

業務における「忖度」とは?

TPOをわきまえた挨拶や連絡、いわゆる忖度について、私の業務上でも欠かせない忖度の事例を紹介しています。 実際の業務上で忖度して成功した、失敗したことを中心に書いたものです。

何が違う? 墓じまいと改葬 ~おひとり様のお墓事情

よく墓じまいイコール改葬と理解される方がいますが、改葬しなくても墓じまいは出来ます。跡継ぎのいないおひとり様にとって、自分を含めた代々の遺骨をどうすればいいのか? 特に実家のお墓を継いだ方にとっては絶対の決めておくべき「終活」のひとつでもあります。

引き取り手のない遺骨

年々増加する単身高齢者、それに伴う引き取り手のない遺骨の問題が話題になっています。 おひとり様にとっては死後の始末も十分配慮しなくてはいけません。

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「新・先憂後楽」が目指すのは50代になって直面する仕事、家庭に起因する様々な問題を早期解決することで充実の第二の人生を送ること。同じ時代を生きている脱サラ行政書士がそのヒントを発信します。

年齢や性別にかかわらず、人間はいろいろな場面で、 いろいろな問題に直面し、その最適な解決方法に悩みます。

50才で備える「自分片付け」とは?

50才になったら家族の為にも、自分の為にも、自分に関する事柄について整理整頓しましょう。 その中で私が思う大切な10項目を紹介しました。 第二の人生を迎えるに当たり、仕事に専念するためにも、この備えを万全にすることです。

埋葬しない改葬とは? ~自宅安置の場合

近年、郷里のお墓から遺骨を自宅に移して安置したいという話を耳にします。 埋葬しない訳ですから、改葬には当たらないのですが、果たして法律上問題はないのでしょうか?

高齢者向けビジネス(続)~ 高齢者の需要はどこに向いている?

60代以上の旺盛な消費活動は具体的にどういう分野で顕著なのでしょう? これまでの20代男女のトレンドが経済を左右する時代から、今や60代以上の消費を促す業種が 経済の中心になるのかもしれません。

おひとり様 ~自分のお墓はどうします?

シングルライフを謳歌している貴方も、いつかは直面する お墓の問題について。 供養してくれる親族がいなければお墓は持てない?

お墓の常識 ~最新お墓事情とは?

お墓についてのこれまで寄せられた質問をまとめてみました。 皆さん、気にはなるものの、なかなか行動に移せない、 やはりまだまだ他人事、という傾向が強いようですが、 早め早めに考えて損することは、ないのですよ。

改葬 ~費用と方法

郷里との繋がりが希薄になってくるとお墓自体を自分の居住地近くに移動させたいというケースが多くなります。 改葬について、簡単な手続きの解説と改葬に伴うトラブルについて書いてみました。

マイベストプロ東京で行政書士の寺田淳がコラムの執筆と相談を受け付け中です

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