50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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いよいよ70歳定年制に?!

政府が発表した70歳定年制、減少する労働力人口対策として、65歳までではなく、それ以上でも意欲ある方に対し、70歳までの雇用を保証し、年金受給開始時期を70歳以上にすることで財政負担への対処を図るものですが、実際の導入に関して懸念される事項をまとめてみました。

定年世代が目指すべき「おひとり様」の在り方とは!?

 定年世代に見られ始めた「締念」という傾向、多くは「お独りさま」のタイプの人が持つようです。同じおひとりでも大きく違う「お一人」と「お独り」の特徴の紹介を始め、定年後の新しい環境で気を付けるべき案件についても紹介しています。

親の葬儀と自分の葬儀 おひとり様の心得とは?

親一人子一人の家族が迎える葬儀、どちらにも関係しているのはおひとり様の子供です。 親の場合と自分の場合、何に気を付けるべきか? 何を準備しておくべきか? これについての考え方を紹介しています。

 中高年の転職事情に変化の兆し?!

昨年の転職市場はこれまで言われてきた35歳転職の壁が変化し、シニア世代の転職活性化が話題になっています。その背景には経験とスキルのある管理職需要の増加だそうです。転職市場の一層の活性化が望まれますが、そこに立ちはだかる社会制度の問題もあるのです。

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「新・先憂後楽」が目指すのは50代になって直面する仕事、家庭に起因する様々な問題を早期解決することで充実の第二の人生を送ること。同じ時代を生きている脱サラ行政書士がそのヒントを発信します。

年齢や性別にかかわらず、人間はいろいろな場面で、 いろいろな問題に直面し、その最適な解決方法に悩みます。

健康・介護・リストラ・そして…  ~第二の人生で考える4つの問題とは?

50才を迎える頃に直面する健康、介護、リストラ、再就職先の問題について、貴方は真剣に考えていますか? いきなり直面した場合、最適の選択を出来る方はまずいません。会社に残る方も独立を考えている方も共通して考える問題を採り上げました。

第二の人生の決断に必要なもの

40代以降の転職や独立を目指すとき、やはり誰かに相談したりアドバイスを求めるものです。 ですが、相手の過ごしてきた社会環境や背景を念頭に置きませんと、安定重視の視点からのアドバイスしか得られません。 決断の際に必要なのは、自分の信念、他人の意見、そして責任感です。

起業・独立に際して

起業・独立の場合に、詰めておく事を具体的に紹介しました。 自分目線と顧客目線を取り違えない事、告知と認知により有効な方法とは?など等、まとめの段階に入る前の最低限の注意点を挙げておきます。

最近の転職事情とは?(その2)

転職を決める前に、考えておくべきことを紹介します。 好きな事と、出来る事の区分けは出来ていますか? 貴方自身の「売り」を見極めていますか? 年収減の覚悟、その為の蓄えは充分なものですか? 転職活動の前に、備えておくべき事につて紹介しました。

 独立・起業  ~追い風の起業環境と意外な実態とは?

起業につきまとう3つのハードルとは? さらにシニア起業の意外な側面とは? でも、起業を検討することを推奨します。 その理由とは?

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マイベストプロ東京で行政書士の寺田淳がコラムの執筆と相談を受け付け中です

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