50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
ブログ
  • HOME »
  • ブログ »
  • 選択肢

タグ : 選択肢

相続財産の評価にご注意を!?

いざ相続発生、時間が無いことをいいことに単純な計算で相続税を算定してはいけません。 土地にはいろいろな減額要因があり、株式や投資信託にも評価額の基準が決められています。単純な計算で払わなくてもいい相続税を申告しても、税務署は指摘してはくれません。自分の身は自己責任で自分で守るしなないのです。

もしもの時、おひとり様の面倒は誰が看る?

今は気ままな独身生活を謳歌している50代も、将来自身に何かあった場合、自分の面倒は誰に看てもらいますか? 問題を先送りにするのではなく、現実を見て、何らかの行動を起こしませんと将来どう言う事態に直面するかを紹介し、その対策としての事例を紹介ししています。

何が違う? 墓じまいと改葬 ~おひとり様のお墓事情

よく墓じまいイコール改葬と理解される方がいますが、改葬しなくても墓じまいは出来ます。跡継ぎのいないおひとり様にとって、自分を含めた代々の遺骨をどうすればいいのか? 特に実家のお墓を継いだ方にとっては絶対の決めておくべき「終活」のひとつでもあります。

自宅の片付けは早期に計画的に!!

意外に多くのモノが溢れている自宅の片付け、安易に取り組もうとすれば早々に挫折し、いつまでも中途半端な状態が続きます。 どこに何があるかを把握して、計画的に、継続的に片付けることの大切さを紹介しています。

50代からの同窓会の持つ意味とは?

50代になってからの同窓会はこれからの人生を考える場合大いに参考になる機会があります。異なる業界で生きてきた仲間の声を有効に活用できるのです。 会社時代の同期会では会社という共通軸の話題に集約されていませんか? 第二の人生を早くから考える為にも50を過ぎたら各種の同窓会への参加を始めてみませんか?

50代で始める「おひとり様終活」について

高齢のおひとり様にとって賃貸契約や病院や施設への入院・入所時にぶつかる問題に「身元保証人」の問題があります。 さらに自分の死後のいろいろな後始末に関しても、おひとり様は事前に備えを考えておかなくてはいけません。

貴方の目指す第二の仕事は再就職、転職? それとも起業・独立?

社会人として脂の乗り切った40代の悩みとは? 多くの場合このまま今の会社に定年まで居続ける事の是非でしょうか? なぜ転職を思うのか、正確な理由に正しく向き合えているのか? 自分自身をごまかしての転職活動では結果は期待出来ませんし、 さらに家庭の理解と協力を得るためには相当な努力が求められます。 現状維持と安定を望む配偶者や両親をどう説き伏せるのか? その為の相談相手はいるのか? いないとしたら なぜいないのか? 選択肢が多い40代にはそれなりの悩みや問題が出てきます。

おひとり様の心構え

おひとり様だから孤独で、孤立してるとは限りません、孤独と孤立の持つ意味には大きな違いがあります。 避けるべきは孤立で、これはおひとり様に限らず陥りやすいものなのです。

おひとり様のコレクションの始末

相続の際に判断に困るものに故人のコレクションがあります。 骨とう品や美術品のように価値の高いものから、個人の趣味の領域でしかない品々、相続人を持たないおひとり様はどうやって始末をつけるべきでしょうか?

おひとり様シニアに向いている終の棲家は?

長年暮らしてきたマイホーム、最近郊外の住まいから都心のマンション、それもアクセスのいい駅近くのマンションへの移住が目立っています。 シニアならでは、おひとり様ならではの問題解消に繋がるこの傾向について紹介します。

1 2 3 5 »

最近の投稿

Facebook

Twitter

PAGETOP