50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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おひとり様は特に備えましょう!「デジタル遺品」と「デジタル資産」の始末

今や70代でもインターネットを使いこなす時代、気が付かないうちにネット上にいろいろな貴方の情報が、存在しています。 貴方の死後に発生する「デジタル遺品」「デジタル資産」とはいったいどういうものか? 放置したらどうなるのかを紹介し、事前の情報の管理と保管の大切さを紹介しています。

「イエの後始末」を考える時に親子で共有すべき情報とは?

実家を相続する場合、させる場合、お互いが情報を共有しておくべき5項目の情報とは何か? その内容と理由について簡単に紹介しています。

准高齢者 提唱の意味は?

最近提唱された准高齢者という定義が意味するものは? 労働力として現役復帰を促す? 現役扱いで年金支給時期を遅らせる? いろいろな見方が出来るのです。

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「新・先憂後楽」が目指すのは50代になって直面する仕事、家庭に起因する様々な問題を早期解決することで充実の第二の人生を送ること。同じ時代を生きている脱サラ行政書士がそのヒントを発信します。

年齢や性別にかかわらず、人間はいろいろな場面で、 いろいろな問題に直面し、その最適な解決方法に悩みます。

50代なら知っておくべき「障害年金」とは?

意外に知られていない障害年金の実態について、その種類や適用に関しての条件などをまとめてみました。 心身共に「ガタ」が出始める50代にとっては知っておくべき制度なのです。

士業での起業

本来独立に適した士業でも就職を希望するケースが少なくありません。士業で起業する前に何故その資格をとるのか?どういう仕事と資格をリンクさせる計画なのか?ここまでを考えて資格取得を目指す事から始めましょう。 そこまで考えないで資格を取得した場合。多くは他人の成功譚に左右されてしまいます。 せっかく独立出来る資格なのですから、就職ではなく起業を目指しませんか?

 私が30才目前に下した決断とは?

今回は私自身の軌跡を紹介しています。 なぜ、やりがいある20代半ばの時に資格取得を決断したのか?漠然とした不安とは? なぜ集中できたのか?など等、独立を果たした今だから見えてきた成功の要因を欠きました。

50歳からの   新たな道を考える パート2

転職以外の選択肢には起業、独立があります。 これについても自ら行動しなくては成功はありません。 会社に残るという選択も当然あります、ですが、残り10年という期限付きの選択なのです、どういう選択をするか、もう考えないといけない時期になったのです。

死亡手続 ~届出から埋葬まで

死亡から埋葬までに必要な事務手続きとは? 死亡時の様子でも変わってくる書式、地域によって差がある書類作成費用など、身近な話題を中心にしています。

40歳からの・・・

40歳は第二の成人式。社会に出て20年、定年までも20年。 一人前の社会人になったと同時に、60歳定年までの既に折り返しなのです。これまでの10年とこれkらの10年、さらにその先を考えるタイムリミットは、50歳なのです!

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