50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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おひとり様は特に備えましょう!「デジタル遺品」と「デジタル資産」の始末

今や70代でもインターネットを使いこなす時代、気が付かないうちにネット上にいろいろな貴方の情報が、存在しています。 貴方の死後に発生する「デジタル遺品」「デジタル資産」とはいったいどういうものか? 放置したらどうなるのかを紹介し、事前の情報の管理と保管の大切さを紹介しています。

50代で始める「おひとり様終活」について

高齢のおひとり様にとって賃貸契約や病院や施設への入院・入所時にぶつかる問題に「身元保証人」の問題があります。 さらに自分の死後のいろいろな後始末に関しても、おひとり様は事前に備えを考えておかなくてはいけません。

「イエの後始末」を考える時に親子で共有すべき情報とは?

実家を相続する場合、させる場合、お互いが情報を共有しておくべき5項目の情報とは何か? その内容と理由について簡単に紹介しています。

意外に多い! 更新の手続き

毎日のように届く更新のお知らせや各種の連絡文書、有料のものは引落か、振込かで更新が出来るか、出来ないかが決まりますが、自動振り込みの場合にはある注意が必要になります。 まずはどれだけの契約をしているのか?契約の形態はどうなっているかの整理を始めましょう。

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「新・先憂後楽」が目指すのは50代になって直面する仕事、家庭に起因する様々な問題を早期解決することで充実の第二の人生を送ること。同じ時代を生きている脱サラ行政書士がそのヒントを発信します。

年齢や性別にかかわらず、人間はいろいろな場面で、 いろいろな問題に直面し、その最適な解決方法に悩みます。

第二の人生を迎える50代が絶対に考えておかなければいけないこととは?

50代の立ち位置は子供でもあり、親でもあります。自分達を含めて3世代の将来を担う世代になるのです。その中で子として何をすべきか、親として何をすべきか? さらに50代の子を持つ親は何をすべきなのか? 2つの側面から相互の課題を解説しました。

無料サービスと有料サービスの違いとは?

情報はタダで手に入る、ですが有益な情報には対価が発生するという事、意外に意識されていません。 今欲しい情報がその場で入手できることに価値を見出すこと、十分な理解が得られていないのが現状です。

生前贈与の落とし穴 ~連年贈与

毎年110万円までは非課税と言う贈与税の特例ですが、一歩間違えると連年贈与と見做され贈与税の対象と判断されます。 ついやりがちな落とし穴について、事例を挙げて紹介しました。

備えてますか!? おひとり様~

おひとり様にとっての終活、相続以外にも葬儀や墓、施設入居の場合の身元保証人、認知症への備えなどいろいろ考えておくべきことが多いのです。 貴方には事後を託せる備え、出来ていますか?

ネット上の終活2 ~主なプロバイダの対応は?

ネット上に存在する貴方の情報、契約した各種サービスを貴方の死後、どうやって解約、承継していくか?各種サービスやプロバイダの対応について知っておくことも大切なもうひとつの「終活」です。

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