50歳からの第二の人生を送るヒントを発信するブログ「先憂後楽」
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もしもの時、おひとり様の面倒は誰が看る?

今は気ままな独身生活を謳歌している50代も、将来自身に何かあった場合、自分の面倒は誰に看てもらいますか? 問題を先送りにするのではなく、現実を見て、何らかの行動を起こしませんと将来どう言う事態に直面するかを紹介し、その対策としての事例を紹介ししています。

おひとり様はどう自分の死と向かい合うべきか?

今や人生80年、90年時代、その中で高齢化社会に伴う様々な課題が出てきていますが、中でもおひとり様の高齢者の増加は新たな問題を出現させています。 周囲に迷惑をかけたくない、その一点に絞っていけばおひとり様が向かい合うべきものが見えてきます。

自宅の片付けは早期に計画的に!!

意外に多くのモノが溢れている自宅の片付け、安易に取り組もうとすれば早々に挫折し、いつまでも中途半端な状態が続きます。 どこに何があるかを把握して、計画的に、継続的に片付けることの大切さを紹介しています。

おひとり様におススメ 遺贈寄付とは?

おひとり様が亡くなったらその財産は最終的にどうなるの? 最後の最後は国のものになる それで構わないならいいですが、そうではない場合、どういった始末方法があるでしょうか?

50代からの同窓会の持つ意味とは?

50代になってからの同窓会はこれからの人生を考える場合大いに参考になる機会があります。異なる業界で生きてきた仲間の声を有効に活用できるのです。 会社時代の同期会では会社という共通軸の話題に集約されていませんか? 第二の人生を早くから考える為にも50を過ぎたら各種の同窓会への参加を始めてみませんか?

貴方の目指す第二の仕事は再就職、転職? それとも起業・独立?

社会人として脂の乗り切った40代の悩みとは? 多くの場合このまま今の会社に定年まで居続ける事の是非でしょうか? なぜ転職を思うのか、正確な理由に正しく向き合えているのか? 自分自身をごまかしての転職活動では結果は期待出来ませんし、 さらに家庭の理解と協力を得るためには相当な努力が求められます。 現状維持と安定を望む配偶者や両親をどう説き伏せるのか? その為の相談相手はいるのか? いないとしたら なぜいないのか? 選択肢が多い40代にはそれなりの悩みや問題が出てきます。

おひとり様シニアに向いている終の棲家は?

長年暮らしてきたマイホーム、最近郊外の住まいから都心のマンション、それもアクセスのいい駅近くのマンションへの移住が目立っています。 シニアならでは、おひとり様ならではの問題解消に繋がるこの傾向について紹介します。

いよいよ3回目の…

60歳、還暦は人生で3回目の成人式、それまでの2回と異なり、人生の集大成の節目に当たるこの時に、悔いのない人生であるために、どうすればいのでしょうか?

手間をかけないために、手間をかける

小さな手間を惜しんで問題を後回しにしていくと、最後には膨大な手間を掛けなくてはならなくなります。 日常のことでも、仕事の面でも、そして終活の場合でも共通して言えるのです。 

こんな50代になっていませんか?

自分では自覚していない?50代のこまった行動パターンを紹介しています。 自分たちの時代と現在の置かれている各種環境の相違を認識していない?していても考えを変えない? 現役を退く際の心構えでその後の人生は大きく左右されます。

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