50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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50歳からの出直し大作戦

講談社+α新書の新刊で私の起業までの経験が記事として掲載されました。在職中に起業を目指した訳や、その為の準備について、著者との対談の中からまとめた内容です。

起業・独立に活かせる偉人の言葉

起業や独立、転職においても偉人の言葉の中には大いに参考になる金言が多々あります。その中から私が選んだ人生の決断の際に心に刻むべき言葉を紹介しています。

プロフィール

私がサラリーマンから行政書士に仕事を鞍替えしたきっかけからその経緯までを簡単に紹介し、そもそも行政書士とはどんな業務を行うのかを判り易く書いてます。 そして行政書士の業務からいろいろな相談事(転職・起業から老親、子供、自身に関する諸問題など)を受けるに至り、新たなブログ相談やドットコムを立ち上げることになった経緯を紹介しています。

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「新・先憂後楽」が目指すのは50代になって直面する仕事、家庭に起因する様々な問題を早期解決することで充実の第二の人生を送ること。同じ時代を生きている脱サラ行政書士がそのヒントを発信します。

年齢や性別にかかわらず、人間はいろいろな場面で、 いろいろな問題に直面し、その最適な解決方法に悩みます。

起業・独立に不向きなタイプの特徴とは?

起業や独立に不向きなタイプというのは存在します。あまりに小さい目標しか立てない、あまりに杜撰な計画のまま突っ走る、数字に弱い、無関心、起業する理由が今の職場での不満や現状からの逃避といった消極的なものでは成功は覚束ないのです。

自分で自分を値踏みすると?

貴方自身の価値はどのくらいですか? 会社という看板や役職を除いた貴方自身の「売り」は、果たして第三者にはどのように映っているか? 自己評価と第三者からの評価にギャップはありませんか?

第二の人生を迎える50代が絶対に考えておかなければいけないこととは?

50代の立ち位置は子供でもあり、親でもあります。自分達を含めて3世代の将来を担う世代になるのです。その中で子として何をすべきか、親として何をすべきか? さらに50代の子を持つ親は何をすべきなのか? 2つの側面から相互の課題を解説しました。

独立したら習慣にしたい事、まずは2つ

士業を例にして、開業後も常に意識する事、習慣にすべき事2つについて紹介しています。ネット検索ページで上位を維持するためには適当なターゲット層を絞り込んでいるか?その層に響く様なワードを意識したタイトルや記事内容かを常に意識する事。 なぜ繁盛しているか、多角的な方向から検討する事を習慣にする事です。

50才、独立・開業後の効果的な宣伝方法は?

士業で開業後、宣伝効果の期待出来る手立てとして,SNSはどうなのか? その費用対効果を検討してみました。 また士業にとってのセミナー開催の重要性を具体的なポイントを明示して紹介しています。

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