50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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タグ : 肩書

50代男性の将来を左右する3Kとは?

会社、肩書、稼ぎの3つは50代を迎えた男性にとっては欠かせないものと言えますが、あまりに固執すると却って取り返しのつかない事態を招くことになり兼ねません。起業や開業も同様ですし、家庭や家族も大切な存在です、なぜかすべてKで始まる項目が50代男性にとって非常に重要な意味を持ってくるのです。

60才で迎える再就職

60歳、定年退職後の仕事の大半が今の会社関係に再雇用というケースでしたが、全く違う業界に再就職を目指す方も存在します、こういう場合に注意しなくてはいけない項目について具体的に紹介していきます。 自分の経歴披露ではなく、自分自身の売りは何か、この売りのポイントは再就職希望先の会社にいかに貢献するかと言った前向きな態度を先方は観ているのです。

いよいよ70歳定年制に?!

政府が発表した70歳定年制、減少する労働力人口対策として、65歳までではなく、それ以上でも意欲ある方に対し、70歳までの雇用を保証し、年金受給開始時期を70歳以上にすることで財政負担への対処を図るものですが、実際の導入に関して懸念される事項をまとめてみました。

新しい仕事、職場での問題とは? ~シニアの転職・再就職の場合

幸いなことに転職先、再就職先でも肩書のある管理職に就いたとしても、その後の貴方の仕事のスタイルによっては、大きな問題を、招きかねません! 焦ることなく、流されることなく、自分の人生にとっても、会社の成長にとっても貢献することになる為の行動基準とは何か? 身近な事例を交えて紹介していきます。

定年世代が目指すべき「おひとり様」の在り方とは!?

 定年世代に見られ始めた「締念」という傾向、多くは「お独りさま」のタイプの人が持つようです。同じおひとりでも大きく違う「お一人」と「お独り」の特徴の紹介を始め、定年後の新しい環境で気を付けるべき案件についても紹介しています。

これまでの相談事情あれこれ

業務上いろいろな相談者の相談を受けてきました。当初は的外れな相談から始まりましたが、いろいろなパターンの相談を経て今日に至りました。 いろいろ印象に残った相談事例やその傾向、背景等について紹介していきます。

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「新・先憂後楽」が目指すのは50代になって直面する仕事、家庭に起因する様々な問題を早期解決することで充実の第二の人生を送ること。同じ時代を生きている脱サラ行政書士がそのヒントを発信します。

年齢や性別にかかわらず、人間はいろいろな場面で、 いろいろな問題に直面し、その最適な解決方法に悩みます。

起業を諦めた人とのやりとり

これまで体験した起業相談の末、断念した事例で共通する項目をまとめてみました。 起業を考える貴方、貴方はここに挙げた要因に該当しませんか?

今改めて「50才からの第二の人生」を考える :後編

今あらためて考えた50才からの第二の人生、何を為すにも時間を有効に活用しなくてはいけない最後のチャンス、それが50才なのだというスタンスを再度確信しました。 再度の宮仕えにせよ、独立開業にせよ、夢と目標を混同しないで熟考しましょう!

備えてますか!? おひとり様~

おひとり様にとっての終活、相続以外にも葬儀や墓、施設入居の場合の身元保証人、認知症への備えなどいろいろ考えておくべきことが多いのです。 貴方には事後を託せる備え、出来ていますか?

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マイベストプロ東京で行政書士の寺田淳がコラムの執筆と相談を受け付け中です

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