50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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60歳定年、昭和32,33年生まれが直面する現実とは?

私と同期になる昭和32,33年生まれは会社勤めの場合60歳となります。ほとんどは定年退職を迎え新たな人生のスタートラインに着くのです。 第二の仕事を選ぶ際にどういう点に注意すべきか、理想的には40代で始める定年後の備え、こんなタイプの人はこの点に注意と言った内容です。

在宅死のリアル

在宅死を望む声は多いですが、おひとり様が自宅で亡くなって、長く放置された死でも区分上は在宅死となる。 意外に認識されていないおひとり様の在宅死に関わる問題と、防止策として気を付けるべきは何か? 簡単にまとめてみました。

おひとり様は特に備えましょう!「デジタル遺品」と「デジタル資産」の始末

今や70代でもインターネットを使いこなす時代、気が付かないうちにネット上にいろいろな貴方の情報が、存在しています。 貴方の死後に発生する「デジタル遺品」「デジタル資産」とはいったいどういうものか? 放置したらどうなるのかを紹介し、事前の情報の管理と保管の大切さを紹介しています。

貴方の目指す第二の仕事は再就職、転職? それとも起業・独立?

社会人として脂の乗り切った40代の悩みとは? 多くの場合このまま今の会社に定年まで居続ける事の是非でしょうか? なぜ転職を思うのか、正確な理由に正しく向き合えているのか? 自分自身をごまかしての転職活動では結果は期待出来ませんし、 さらに家庭の理解と協力を得るためには相当な努力が求められます。 現状維持と安定を望む配偶者や両親をどう説き伏せるのか? その為の相談相手はいるのか? いないとしたら なぜいないのか? 選択肢が多い40代にはそれなりの悩みや問題が出てきます。

おひとり様シニアに向いている終の棲家は?

長年暮らしてきたマイホーム、最近郊外の住まいから都心のマンション、それもアクセスのいい駅近くのマンションへの移住が目立っています。 シニアならでは、おひとり様ならではの問題解消に繋がるこの傾向について紹介します。

うまくいく転職・再就職は在職中の姿勢で決まる!?

転職、再就職、定年後のスタートでも早期退職からのスタートでも、気を付けなくてはいけないことは在職中の備えがどこまで出来ていたか、進めてきたかによります。 マネープランから人脈の見直し、仕事に対する視点の変更など、特に留意すべきポイントをまとめてみました。

50代になったら考える 具体的な断捨離

断捨離というワードは今や日常に定着したものですが、では実際に行動を起こすとなると、何から手を付ければと、戸惑うことが多いはずです。 特に50代から始めるなら具体的にどういう断捨離があるのかを事例を交えて紹介しました。

こんな50代になっていませんか?

自分では自覚していない?50代のこまった行動パターンを紹介しています。 自分たちの時代と現在の置かれている各種環境の相違を認識していない?していても考えを変えない? 現役を退く際の心構えでその後の人生は大きく左右されます。

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「新・先憂後楽」が目指すのは50代になって直面する仕事、家庭に起因する様々な問題を早期解決することで充実の第二の人生を送ること。同じ時代を生きている脱サラ行政書士がそのヒントを発信します。

年齢や性別にかかわらず、人間はいろいろな場面で、 いろいろな問題に直面し、その最適な解決方法に悩みます。
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