50歳からの第二の人生を送るヒントを発信するブログ「先憂後楽」
ブログ
  • HOME »
  • ブログ »
  • 病気

タグ : 病気

もしもの時、おひとり様の面倒は誰が看る?

今は気ままな独身生活を謳歌している50代も、将来自身に何かあった場合、自分の面倒は誰に看てもらいますか? 問題を先送りにするのではなく、現実を見て、何らかの行動を起こしませんと将来どう言う事態に直面するかを紹介し、その対策としての事例を紹介ししています。

50代で始める「おひとり様終活」について

高齢のおひとり様にとって賃貸契約や病院や施設への入院・入所時にぶつかる問題に「身元保証人」の問題があります。 さらに自分の死後のいろいろな後始末に関しても、おひとり様は事前に備えを考えておかなくてはいけません。

「イエの後始末」を考える時に親子で共有すべき情報とは?

実家を相続する場合、させる場合、お互いが情報を共有しておくべき5項目の情報とは何か? その内容と理由について簡単に紹介しています。

自営業に就いてみて

士業も一つの自営業、資格があるからと言って安定収入の資格ではありません。 自営業と勤め人、どこが違い、どこにメリット・デメリットがあるのか? 自営業になって5年が過ぎた今、改めて考えてみました。

おひとり様の不動産はどうなる? どうする?

家族がいてもその始末について、将来悩みの種となる恐れのある持ち家ですが、より深刻なのはおひとり様の不動産です。後を継ぐ者がいない、全ての決断は自分で下さざるを得ないのです。

意外に多い! 更新の手続き

毎日のように届く更新のお知らせや各種の連絡文書、有料のものは引落か、振込かで更新が出来るか、出来ないかが決まりますが、自動振り込みの場合にはある注意が必要になります。 まずはどれだけの契約をしているのか?契約の形態はどうなっているかの整理を始めましょう。

トップ

50歳からの第二の人生応援ブログ「先憂後楽」は、行政書士・寺田淳が運営しているブログです。50歳からの第二の人生を送るヒントとなるような有益な情報を発信するブログです。

年齢や性別にかかわらず、人間はいろいろな場面で、 いろいろな問題に直面し、その最適な解決方法に悩みます。

おひとり様の死亡届は誰が出す?  ~セミナー開催のお知らせ

おひとり様が亡くなった場合の死亡届、場合によっては誰も届を出せない事もあるのです。 いくら親しい間柄でもご近所さんは出せない、なのに顔も知らない親族なら出せる? この逆にマイナンバーでの手続きでは親族でも出来ないケースが有る等、実務面での落とし穴を簡単に紹介しました。

50代が今からでも備えるべき事とは?

今50代の貴方が介護保険の適用を受ける65才までに、どういう備えが必要なのか? 貯金、今の家計の収支、信頼出来る人物の有無、後事を託せるような後輩、さらには認知症への備えから万が一の場合のエンディングノートや成年後見制度等、いろいろと考えておくべき事は山積みなのです。

想定外を想定しよう

第二の人生を考える時に、自分の万が一だけでなく、配偶者に万が一の場合まで考えておきましょう。 遺された家族への備えはかなり認知が進んでいますが、自分が遺された場合の備えはまだまだ不十分な認識なのです!

1 2 3 »

最近の投稿

Facebook

Twitter

PAGETOP