50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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「新・先憂後楽」が目指すのは50代になって直面する仕事、家庭に起因する様々な問題を早期解決することで充実の第二の人生を送ること。同じ時代を生きている脱サラ行政書士がそのヒントを発信します。

年齢や性別にかかわらず、人間はいろいろな場面で、 いろいろな問題に直面し、その最適な解決方法に悩みます。

定年後の生活費について

今や高齢者の1/4は貧困層という現実、貴方も65才以上のマネープランが十分な備えになっていなければ、仲間入りも確実です。 予想年金支給額と、定年後の仕事により収入、想定すべき出費とは? 極めて深刻な問題です。 50才からでは間に合わない問題になってきたのです!

65才からの収支計算 ~無視できない保険料と医療費の実態とは?

定年後も変わらずに発生するものに医療費があります。 年金からも保険料はしっかり天引きされていますし3割の自己負担といっても、重篤な病気によっては負担額は数十万円単位になります。 介護発生時にはさらに予想外の出費になります。 その想定はされていますか?

退職給付金の実態とは

退職金、今やこれも目減り傾向が進んでいる事、ご存知ですか? 5年間で10%以上の減額と言う実態、貴方のライフプランに与える影響を考えなくてはいけません。今や退職金はご褒美よりも生活費なのです!

年金制度 ~50才迄に決めることとは?

年金の支給開始をいつからにするか? 繰上げ、繰下げの場合のメリット、デメリットを紹介すると共に 定年後に再就職するのか、リタイアするのかによっても支給時期を考える必要があります。それを決めるのは50才なのです。

相続税 改正 ~路線価と相続税

これまで相続税とは無縁だった不動産、今回の改正でも大丈夫ですか?さらに、路線価の反転上昇も近いと言われています。 不動産の価値が上がるという事は、税金も上がります。 今のうちに自宅の価値を調べておきましょう!

終活~シニアが始める「その前の」準備とは?

高齢者の多くが最近は葬儀準備のセミナーに参加したり、公正証書遺言の作成数もこの20年で倍増しました。団塊の世代が高齢者の仲間入りをするとその数は700万人!今からどういう準備をするか?生きることを楽しむ生活の為に必要な準備とは何か?まずは、行動してみませんか?

マイベストプロ東京で行政書士の寺田淳がコラムの執筆と相談を受け付け中です

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