50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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おひとり様が迎える孤独死を考える

おひとり様は孤独死予備軍? そもそもおひとり様にもパターンがあり、孤独死の考えも捉え方によって変わるものなのです。 ここではこの点についての解釈と、真に避けるべきは孤独ではなく孤立であることを事例を挙げて紹介していきます。

 中高年の転職事情に変化の兆し?!

昨年の転職市場はこれまで言われてきた35歳転職の壁が変化し、シニア世代の転職活性化が話題になっています。その背景には経験とスキルのある管理職需要の増加だそうです。転職市場の一層の活性化が望まれますが、そこに立ちはだかる社会制度の問題もあるのです。

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「新・先憂後楽」が目指すのは50代になって直面する仕事、家庭に起因する様々な問題を早期解決することで充実の第二の人生を送ること。同じ時代を生きている脱サラ行政書士がそのヒントを発信します。

年齢や性別にかかわらず、人間はいろいろな場面で、 いろいろな問題に直面し、その最適な解決方法に悩みます。

自分で自分を値踏みすると?

貴方自身の価値はどのくらいですか? 会社という看板や役職を除いた貴方自身の「売り」は、果たして第三者にはどのように映っているか? 自己評価と第三者からの評価にギャップはありませんか?

マイナンバーの導入で相続税の申告漏れは根絶?

これまで相続税の申告では多くの申告漏れが指摘されていましたが、マイナンバーの導入により、各種の情報が一元管理されることで「正確な税の徴収」が可能になるのです。 将来預貯金の口座へ紐付けされれば入出金の移動はガラス張りになり、生前贈与の動きも把握されます! 下手な節税対策は却って税務署から目を付けられるだけですね。

50才からのハローワークの最新求人事情 

この4月のハローワークでの求人状況を調べました。 1月とは大きく様変わりして各企業の積極採用の意気込みを感じさせる内容です。 貴方も再就職、転職を検討しているなら、一度は自分の目で確認する事をお奨めします。 今は大きな転換期かもしれませんよ!

相続で格差拡大? ~ピケティななめ読みから

生まれながらの富裕層に一般労働者は追いつけない、この格差は相続によっても拡大するという最近話題の本について、ななめ読みした感想をまとめてみました。 生活を豊かにするはずの技術革新も、人間の職を奪ってしまう諸刃の剣であるという見解にも注意すべきです。

50代の自分片付け ~こんな質問が来ました

50代の自分片付けに関していろいろ問い合わせを頂きました、その中から主な質問について私の考えを紹介しました。 しない理由より、する意志を持つ事が すべてのスタートなのです。

老後の生活困窮問題とは ~50歳から考える事

定年後もローン返済を強いられる。 再就職が出来ないままに退職金が尽きる。 思ってもいなかった会社の倒産などで高齢になってからの生活苦に陥るケースは少なくありません。特に住宅ローンを抱えいると生活保護も適用されません。 今から考えるべき老後破産を防ぐ備えとは?

50才からの生き方を考える:2013年を振り返って

60才定年世代の置かれた環境とは? 昨年の景気動向を踏まえ、シニア世代の労働力としても面と消費活動の担い手としての面について紹介しました。 彼らのライフスタイルに付随する産業や各種サービスの動向を把握する事は起業独立の際の指針だけでなく、再就職先の起業の将来を占う指針でもあるのです。

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