50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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おひとり様が迎える孤独死を考える

おひとり様は孤独死予備軍? そもそもおひとり様にもパターンがあり、孤独死の考えも捉え方によって変わるものなのです。 ここではこの点についての解釈と、真に避けるべきは孤独ではなく孤立であることを事例を挙げて紹介していきます。

おひとり様シニアに向いている終の棲家は?

長年暮らしてきたマイホーム、最近郊外の住まいから都心のマンション、それもアクセスのいい駅近くのマンションへの移住が目立っています。 シニアならでは、おひとり様ならではの問題解消に繋がるこの傾向について紹介します。

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「新・先憂後楽」が目指すのは50代になって直面する仕事、家庭に起因する様々な問題を早期解決することで充実の第二の人生を送ること。同じ時代を生きている脱サラ行政書士がそのヒントを発信します。

年齢や性別にかかわらず、人間はいろいろな場面で、 いろいろな問題に直面し、その最適な解決方法に悩みます。

 起業か、宮仕えか? 貴方に向いているのは?

最近は若手の起業志望者が減少しています。厳しい経済環境下では安定志向に奔るようですが40代50代にとってはより厳しい選択になります。 貴方が起業、宮仕えのどちらに向いているか? 事例を使って解説しました。 起業に求められるのは、目の付け所と、最後の決断力と実行力です。 貴方はどうでしょうか?

50代おひとり様が暮らすなら ~同輩よ、街に出よう!?

気ままな50代おひとり様、今後の事も考えて、どこに暮らすのがベターなのかを考えました。 地域デビューをし易い街、安心・安全を与えてくれる街とは?

65歳定年 ~企業側の動きとは?

65歳定年制が進む中、モチベーションの維持のために 各企業では60歳以降の賃金体系や給与水準の見直しを図っています。 高齢化の中、シニア世代の活躍の場が広がる傾向です。

終活~シニアが始める「その前の」準備とは?

高齢者の多くが最近は葬儀準備のセミナーに参加したり、公正証書遺言の作成数もこの20年で倍増しました。団塊の世代が高齢者の仲間入りをするとその数は700万人!今からどういう準備をするか?生きることを楽しむ生活の為に必要な準備とは何か?まずは、行動してみませんか?

マイベストプロ東京で行政書士の寺田淳がコラムの執筆と相談を受け付け中です

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