50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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相続財産の明細について

相続税の申告に不可欠な相続財産の明細、その記載には所定の記載要件が定められています。 主な財産の記載方法と、申請用紙にもに書かれていない節税に繋がる注意事項について紹介しています。

相続財産の評価にご注意を!?

いざ相続発生、時間が無いことをいいことに単純な計算で相続税を算定してはいけません。 土地にはいろいろな減額要因があり、株式や投資信託にも評価額の基準が決められています。単純な計算で払わなくてもいい相続税を申告しても、税務署は指摘してはくれません。自分の身は自己責任で自分で守るしなないのです。

自営業に就いてみて

士業も一つの自営業、資格があるからと言って安定収入の資格ではありません。 自営業と勤め人、どこが違い、どこにメリット・デメリットがあるのか? 自営業になって5年が過ぎた今、改めて考えてみました。

知っておきたい我が家の相続税

基礎控除の引き下げ、不動産価格の上昇、株価高騰などで現在の我が家の財産評価額はいくかなのか? 正しい認識を持っておけばいろいろな節税策で合法的に相続税の節税が図れます。

現実的な定年後の仕事について

会社勤めを全うして定年退職した後に、第二の仕事を探す。 現実的にどういった仕事を選べるのかはその時点で保有する資格や取得したスキルや専門知識で大きく変わります。 その時の自分に見合った仕事で満足するか、したい仕事の為に定年前から準備を始めるか? その時点で選択肢は決まります。

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「新・先憂後楽」が目指すのは50代になって直面する仕事、家庭に起因する様々な問題を早期解決することで充実の第二の人生を送ること。同じ時代を生きている脱サラ行政書士がそのヒントを発信します。

年齢や性別にかかわらず、人間はいろいろな場面で、 いろいろな問題に直面し、その最適な解決方法に悩みます。

マイナンバーの導入で相続税の申告漏れは根絶?

これまで相続税の申告では多くの申告漏れが指摘されていましたが、マイナンバーの導入により、各種の情報が一元管理されることで「正確な税の徴収」が可能になるのです。 将来預貯金の口座へ紐付けされれば入出金の移動はガラス張りになり、生前贈与の動きも把握されます! 下手な節税対策は却って税務署から目を付けられるだけですね。

起業・創業支援制度

貴方が起業・開業を目指すなら公的な起業・創業支援制度は必須のものです。 国の行う支援制度の中からシニア向けのものを中心に紹介しました。 他にも自治体単位での支援サービスが用意されているので、まずは自分の考えを聴いてもらう事、ここから起業のスタートを切る事で、失敗のリスクを軽減できるのです。

50代の自分片付け ~こんな質問が来ました

50代の自分片付けに関していろいろ問い合わせを頂きました、その中から主な質問について私の考えを紹介しました。 しない理由より、する意志を持つ事が すべてのスタートなのです。

不正対策 ~親族後見人の不正問題

今後増加する成年後見制度ですが、後見人の不正が後を絶ちません。 それも親族後見人が大半だという事実。 どういう対策で不正を防止できるのか? 後見信託制度までを視野に入れた記事を紹介します。

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