50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
ブログ
  • HOME »
  • ブログ »
  • 最期

タグ : 最期

おひとり様はどう自分の死と向かい合うべきか?

今や人生80年、90年時代、その中で高齢化社会に伴う様々な課題が出てきていますが、中でもおひとり様の高齢者の増加は新たな問題を出現させています。 周囲に迷惑をかけたくない、その一点に絞っていけばおひとり様が向かい合うべきものが見えてきます。

引き取り手のない遺骨

年々増加する単身高齢者、それに伴う引き取り手のない遺骨の問題が話題になっています。 おひとり様にとっては死後の始末も十分配慮しなくてはいけません。

親の葬儀と自分の葬儀 おひとり様の心得とは?

親一人子一人の家族が迎える葬儀、どちらにも関係しているのはおひとり様の子供です。 親の場合と自分の場合、何に気を付けるべきか? 何を準備しておくべきか? これについての考え方を紹介しています。

トップ

「新・先憂後楽」が目指すのは50代になって直面する仕事、家庭に起因する様々な問題を早期解決することで充実の第二の人生を送ること。同じ時代を生きている脱サラ行政書士がそのヒントを発信します。

年齢や性別にかかわらず、人間はいろいろな場面で、 いろいろな問題に直面し、その最適な解決方法に悩みます。

おひとり様の死亡届は誰が出す?  ~セミナー開催のお知らせ

おひとり様が亡くなった場合の死亡届、場合によっては誰も届を出せない事もあるのです。 いくら親しい間柄でもご近所さんは出せない、なのに顔も知らない親族なら出せる? この逆にマイナンバーでの手続きでは親族でも出来ないケースが有る等、実務面での落とし穴を簡単に紹介しました。

心に刻んだ言葉二つ

50才からの第二の人生を迎えるにあたって参考になる言葉2つを紹介しました。 まず、目指すゴールを決めてからプロセスを固めていく。 成功例を真似するのではなく、失敗例から学び取ることで成功の確率を高める。 先憂後楽の考えはまさにその象徴です。

遺影写真の用意

遺影写真の用意、意外に出来ていないものの一つです。 家族や友人との最期の対面の場である葬儀会場での貴方の写真は貴方が納得のいく写真でなければいけないのでは? 最新の加工技術や、改めて撮影の場合のアドバイスをまとめました。

葬祭費用  ~葬儀費用はいくら必要でしょう?

相続問題は遺される側にも備えておくべき課題があります。 今回は葬儀にかかる具体的な費用の実態です。 いざと云う時、貴方はここに挙げた金額を即用意できますか?

葬儀と喪主 

喪主の役割を改めて考えてみました。 一番別れを惜しみたい人に、雑用を仕切らせることはどうでしょうか? その為には世話役を選定しましょう、もちろんそれは 貴方が生前に準備する事なのです。 喪主に最期の時を過ごさせてあげること、これが喪主の仕事ではないでしょうか?

遺産調停とは?

相続人同士の遺産分割協定がうまくいかない場合には 遺産調停に移ります。 遺言書がない場合の相続の流れを解説します。

1 2 »

最近の投稿

Facebook

Twitter

PAGETOP