50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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タグ : 日本経済

引き取り手のない遺骨

年々増加する単身高齢者、それに伴う引き取り手のない遺骨の問題が話題になっています。 おひとり様にとっては死後の始末も十分配慮しなくてはいけません。

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「新・先憂後楽」が目指すのは50代になって直面する仕事、家庭に起因する様々な問題を早期解決することで充実の第二の人生を送ること。同じ時代を生きている脱サラ行政書士がそのヒントを発信します。

年齢や性別にかかわらず、人間はいろいろな場面で、 いろいろな問題に直面し、その最適な解決方法に悩みます。

起業・独立に際して

起業・独立の場合に、詰めておく事を具体的に紹介しました。 自分目線と顧客目線を取り違えない事、告知と認知により有効な方法とは?など等、まとめの段階に入る前の最低限の注意点を挙げておきます。

 起業か、宮仕えか? 貴方に向いているのは?

最近は若手の起業志望者が減少しています。厳しい経済環境下では安定志向に奔るようですが40代50代にとってはより厳しい選択になります。 貴方が起業、宮仕えのどちらに向いているか? 事例を使って解説しました。 起業に求められるのは、目の付け所と、最後の決断力と実行力です。 貴方はどうでしょうか?

団塊ジュニアの迎える老後は?

 お元気ですか? 50才からの第二の人生応援ブログ、先憂後楽の 寺田 淳です。    今回は50才ではなく、とうとう40才の貴方が 考えるべき第二の人生に関する記事になりました! まだ40、ではなく、もう40! …

50歳からの  ~新たな道を考えてみる  パート1

50歳になったら考えるべきこととは?これから定年までの10年間をどう生きていくのが正解なのか?自分自身を分析し、どういう選択をすべきなのか?決して甘くないシニア世代の人生についてまとめてみました。

孫への贈与 ~教育資金が非課税に?

孫への教育資金であればまとめて渡しても贈与にならない! 新たな資産移転の活性化の為の策です。

60歳からの「現役」とは?

貴方は60歳定年後の生活に自信ありますか? 無年金の何年間を過ごした後の約20年間の暮らしを支えるには60歳現役を前提にしませんと。 では、50歳の今、そのことを考えていますか?

成長市場 ~シニア世代が主役に!?

今や日本経済の消費の中心は50代以上のシニア世代に! 今後も続くシニア市場の拡大に日本経済の復活のヒントが?

マイベストプロ東京で行政書士の寺田淳がコラムの執筆と相談を受け付け中です

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