50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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タグ : 投資

相続財産の明細について

相続税の申告に不可欠な相続財産の明細、その記載には所定の記載要件が定められています。 主な財産の記載方法と、申請用紙にもに書かれていない節税に繋がる注意事項について紹介しています。

相続財産の評価にご注意を!?

いざ相続発生、時間が無いことをいいことに単純な計算で相続税を算定してはいけません。 土地にはいろいろな減額要因があり、株式や投資信託にも評価額の基準が決められています。単純な計算で払わなくてもいい相続税を申告しても、税務署は指摘してはくれません。自分の身は自己責任で自分で守るしなないのです。

現実的な定年後の仕事について

会社勤めを全うして定年退職した後に、第二の仕事を探す。 現実的にどういった仕事を選べるのかはその時点で保有する資格や取得したスキルや専門知識で大きく変わります。 その時の自分に見合った仕事で満足するか、したい仕事の為に定年前から準備を始めるか? その時点で選択肢は決まります。

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「新・先憂後楽」が目指すのは50代になって直面する仕事、家庭に起因する様々な問題を早期解決することで充実の第二の人生を送ること。同じ時代を生きている脱サラ行政書士がそのヒントを発信します。

年齢や性別にかかわらず、人間はいろいろな場面で、 いろいろな問題に直面し、その最適な解決方法に悩みます。

自分で自分を値踏みすると?

貴方自身の価値はどのくらいですか? 会社という看板や役職を除いた貴方自身の「売り」は、果たして第三者にはどのように映っているか? 自己評価と第三者からの評価にギャップはありませんか?

貴方は大丈夫ですか? ~希望年収の根拠

再就職や転職、起業の時でも大きな問題は、年収です。 現役時代の年収からダウンサイジングする事は、意外に難しいのです。 無意識に続けている今まで通り、本当に必要なのでしょうか?

安易な決断が招く事

介護事業者の破たんが急増しているとの事、過去においてもいっときは隆盛を誇った産業が今は没落という事例は枚挙に暇がありません。 今から起業・独立を考える場合にこういった轍を踏まない為にはどうすればいいのでしょうか?

50代起業は同時に閉業を考えるということ

50代の起業の場合、どういう注意が必要なのか?実際の相談例から見た50代が陥り易い事例紹介と、起業した後に考えるべき幕引きのタイミング、閉業について紹介します。

50代の自分片付け ~こんな質問が来ました

50代の自分片付けに関していろいろ問い合わせを頂きました、その中から主な質問について私の考えを紹介しました。 しない理由より、する意志を持つ事が すべてのスタートなのです。

士業での起業

本来独立に適した士業でも就職を希望するケースが少なくありません。士業で起業する前に何故その資格をとるのか?どういう仕事と資格をリンクさせる計画なのか?ここまでを考えて資格取得を目指す事から始めましょう。 そこまで考えないで資格を取得した場合。多くは他人の成功譚に左右されてしまいます。 せっかく独立出来る資格なのですから、就職ではなく起業を目指しませんか?

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