50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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おひとり様はどう自分の死と向かい合うべきか?

今や人生80年、90年時代、その中で高齢化社会に伴う様々な課題が出てきていますが、中でもおひとり様の高齢者の増加は新たな問題を出現させています。 周囲に迷惑をかけたくない、その一点に絞っていけばおひとり様が向かい合うべきものが見えてきます。

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「新・先憂後楽」が目指すのは50代になって直面する仕事、家庭に起因する様々な問題を早期解決することで充実の第二の人生を送ること。同じ時代を生きている脱サラ行政書士がそのヒントを発信します。

年齢や性別にかかわらず、人間はいろいろな場面で、 いろいろな問題に直面し、その最適な解決方法に悩みます。

先立つものを精査しましょう ~65才からの収支計算

定年後、再就職にせよ独立にせよ、生活の為に必要なおカネの計算は不可欠です。 これからの20年、25年の生活を保つにはいくら収入が必要か、想定される出費はいくらか? 収入を増やすか、出費を減らすかの選択しかないのです。 貴方は、この計算真剣に取り組んでいますか?

お葬式の常識とは? ~最低抑えるべき6項目とは? 

いつか来る親の葬儀。 その時に最低限知っておくべき6項目とは? 親に限らず、夫の情報を知らない奥様にも必見です。

お墓の常識 ~最新お墓事情とは?

お墓についてのこれまで寄せられた質問をまとめてみました。 皆さん、気にはなるものの、なかなか行動に移せない、 やはりまだまだ他人事、という傾向が強いようですが、 早め早めに考えて損することは、ないのですよ。

葬儀の費用 ~東京ではいくらかかる?

なかなか聞けない葬儀費用の相場とは? いざと云う時に葬儀社などのいうがままで良いのですか? 予想以上に高い葬儀全般の出費の備えを貴方はしていますか? そういう事を、話し合うのは何時なのでしょう?

葬祭費用  ~葬儀費用はいくら必要でしょう?

相続問題は遺される側にも備えておくべき課題があります。 今回は葬儀にかかる具体的な費用の実態です。 いざと云う時、貴方はここに挙げた金額を即用意できますか?

エンディングノートを書いてみたっ 5日目

いよいよ、葬儀、お墓という項目です。遺言書に書いても間に合わない項目ですから、事前の取り決めや自分の想いを記録しておかないといけません。その内容について詳細を記載しました。

マイベストプロ東京で行政書士の寺田淳がコラムの執筆と相談を受け付け中です

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