50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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おひとり様はどう自分の死と向かい合うべきか?

今や人生80年、90年時代、その中で高齢化社会に伴う様々な課題が出てきていますが、中でもおひとり様の高齢者の増加は新たな問題を出現させています。 周囲に迷惑をかけたくない、その一点に絞っていけばおひとり様が向かい合うべきものが見えてきます。

50代で始める「おひとり様終活」について

高齢のおひとり様にとって賃貸契約や病院や施設への入院・入所時にぶつかる問題に「身元保証人」の問題があります。 さらに自分の死後のいろいろな後始末に関しても、おひとり様は事前に備えを考えておかなくてはいけません。

おひとり様の心構え

おひとり様だから孤独で、孤立してるとは限りません、孤独と孤立の持つ意味には大きな違いがあります。 避けるべきは孤立で、これはおひとり様に限らず陥りやすいものなのです。

こんな50代になっていませんか?

自分では自覚していない?50代のこまった行動パターンを紹介しています。 自分たちの時代と現在の置かれている各種環境の相違を認識していない?していても考えを変えない? 現役を退く際の心構えでその後の人生は大きく左右されます。

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「新・先憂後楽」が目指すのは50代になって直面する仕事、家庭に起因する様々な問題を早期解決することで充実の第二の人生を送ること。同じ時代を生きている脱サラ行政書士がそのヒントを発信します。

年齢や性別にかかわらず、人間はいろいろな場面で、 いろいろな問題に直面し、その最適な解決方法に悩みます。

社外人脈の中でも大切な社外同期とは?

転職でも再就職でも、起業・独立でも重要なのは、いかに社外に豊富な人脈を持っているかですが、なかでも同じ時期に同じ境遇になった「同期」の存在が最近重要視されています。社内でも支えとなっていた同期入社と同じく、新たな世界でも同期の存在は大きなものなのです。

50代が今からでも備えるべき事とは?

今50代の貴方が介護保険の適用を受ける65才までに、どういう備えが必要なのか? 貯金、今の家計の収支、信頼出来る人物の有無、後事を託せるような後輩、さらには認知症への備えから万が一の場合のエンディングノートや成年後見制度等、いろいろと考えておくべき事は山積みなのです。

仕事のアンチエイジング

30代から40才前後のサラリーマンの場合、仕事に慣れ過ぎてマンネリ化、意欲の低下に陥っていませんか? 気が付けば同じ仕事、同じメンバーで同じ話題を繰り返す毎日では? そうならない為に、7つのチェックポイントを紹介します。

無料サービスと有料サービスの違いとは?

情報はタダで手に入る、ですが有益な情報には対価が発生するという事、意外に意識されていません。 今欲しい情報がその場で入手できることに価値を見出すこと、十分な理解が得られていないのが現状です。

女性の起業相談が増えています。

最近の女性の起業相談は現役、専業主婦問わず自分で見定めた目標を持っています。 その多くは人の助けになりたい、同じ喜びを分かちたいといった思いが原点で、男性よりも現実を見定めているのです。

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