50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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セミナー実績

このサイトではこれまで開催してきたセミナーを紹介していきます。 後見制度関係、改葬関係、空き家問題、生前整理など、50代が直面する課題を中心に開催したセミナーを時系列に紹介しました。

プロフィール

私がサラリーマンから行政書士に仕事を鞍替えしたきっかけからその経緯までを簡単に紹介し、そもそも行政書士とはどんな業務を行うのかを判り易く書いてます。 そして行政書士の業務からいろいろな相談事(転職・起業から老親、子供、自身に関する諸問題など)を受けるに至り、新たなブログ相談やドットコムを立ち上げることになった経緯を紹介しています。

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「新・先憂後楽」が目指すのは50代になって直面する仕事、家庭に起因する様々な問題を早期解決することで充実の第二の人生を送ること。同じ時代を生きている脱サラ行政書士がそのヒントを発信します。

年齢や性別にかかわらず、人間はいろいろな場面で、 いろいろな問題に直面し、その最適な解決方法に悩みます。

おひとり様の死亡届は誰が出す?  ~セミナー開催のお知らせ

おひとり様が亡くなった場合の死亡届、場合によっては誰も届を出せない事もあるのです。 いくら親しい間柄でもご近所さんは出せない、なのに顔も知らない親族なら出せる? この逆にマイナンバーでの手続きでは親族でも出来ないケースが有る等、実務面での落とし穴を簡単に紹介しました。

50代が今からでも備えるべき事とは?

今50代の貴方が介護保険の適用を受ける65才までに、どういう備えが必要なのか? 貯金、今の家計の収支、信頼出来る人物の有無、後事を託せるような後輩、さらには認知症への備えから万が一の場合のエンディングノートや成年後見制度等、いろいろと考えておくべき事は山積みなのです。

不正対策 ~親族後見人の不正問題

今後増加する成年後見制度ですが、後見人の不正が後を絶ちません。 それも親族後見人が大半だという事実。 どういう対策で不正を防止できるのか? 後見信託制度までを視野に入れた記事を紹介します。

後見信託  ~すべての成年被後見人に信託サービスが可能に!

成年被後見人の財産侵害の増加に対処するものとして、新たに後見支援信託のサービスが全ての被後見人に適用されるようになりました。 

職業倫理とは ~衣食足りて礼節を知る

相次ぐ資格者の不祥事、成年後見人の被後見人の預金の流用や着服、行政書士でも不正使用を知りつつ個人情報を取得、提供したという事例がありました。 職業倫理と現実問題としての生活安定、この点について書いてみました。

エンディングノートを書いてみたっ! 4日目 

医療介護、告知や延命処置の判断、健全なうちにしか決断できない内容です。決めておかなければ、自分も、残された家族も不本意な結果につながりかねません。

相続支援~各種サービスの登場

今後の税制改正や非課税枠の縮小など、貴方の資産がいきなり相続税の対象になりかねません。今のうちに各機関の支援サービスを知っておきましょう。

マイベストプロ東京で行政書士の寺田淳がコラムの執筆と相談を受け付け中です

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