50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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タグ : 後見人

我々世代が直面する「超高齢社会」

高齢者の区分が前期と後期に分類されて以降、後期高齢者の人口は増加が続いています。このまま進むとどういう事が起こるのか? 75歳以上の高齢者は我々還暦世代以下の世代の親が該当することが多く、まさに我々の生活に直結する問題になるのです。 

証券会社での相続手続きについて

相続発生から様々な手続きを進めることになりますが、今回はその中から証券会社での相続手続きを紹介します。 遺言の有無、遺産分割協議書の有無で変わる必要な書類から相続手続き依頼書という専用の書式、その記載の注意事項など、実務に直結した内容を簡単にまとめて紹介しました。

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「新・先憂後楽」が目指すのは50代になって直面する仕事、家庭に起因する様々な問題を早期解決することで充実の第二の人生を送ること。同じ時代を生きている脱サラ行政書士がそのヒントを発信します。

年齢や性別にかかわらず、人間はいろいろな場面で、 いろいろな問題に直面し、その最適な解決方法に悩みます。

おひとり様 ~自分のお墓はどうします?

シングルライフを謳歌している貴方も、いつかは直面する お墓の問題について。 供養してくれる親族がいなければお墓は持てない?

職業倫理とは ~衣食足りて礼節を知る

相次ぐ資格者の不祥事、成年後見人の被後見人の預金の流用や着服、行政書士でも不正使用を知りつつ個人情報を取得、提供したという事例がありました。 職業倫理と現実問題としての生活安定、この点について書いてみました。

遺言作成 ~遺言書の効力とは?

遺言書の書かなくてはいけないこと、遺言書に書いておけば効力が発揮されること、財産の分け方だけではあとあと大変なことになる事、ご存知ですか?

成年後見申立 ~その現状とは?

家裁への成年後見の申し立てはまだまだ少なく、その中には 本人財産を親族後見人が不正使用しているケースが後を絶ちません。その事態と、エンディングノートでの対応について述べています。

自立支援制度と成年後見制度の関係とは?

日常生活の基本サービス支援を担う地域福祉権利擁護事業と後見制度との関係とは?判断能力のあるうちに生活支援サービスを受けることは高齢者の生活を守ります。

50歳からの ~どう生きる?

50歳を迎えたら、これからの30年間にすべきことをリストアップして、スケジュールをたてましょう。自分のこと、両親の事、やるべきことは多いですよ。

相続トラブル ~老々相続の問題点

平均寿命の伸びに伴って、相続の発生が子供が6~70代のケースによる 新たな相続トラブル、老々相続の問題点を今から知っておきましょう!

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