50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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意外に多い! 更新の手続き

毎日のように届く更新のお知らせや各種の連絡文書、有料のものは引落か、振込かで更新が出来るか、出来ないかが決まりますが、自動振り込みの場合にはある注意が必要になります。 まずはどれだけの契約をしているのか?契約の形態はどうなっているかの整理を始めましょう。

50代になったら考える 具体的な断捨離

断捨離というワードは今や日常に定着したものですが、では実際に行動を起こすとなると、何から手を付ければと、戸惑うことが多いはずです。 特に50代から始めるなら具体的にどういう断捨離があるのかを事例を交えて紹介しました。

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「新・先憂後楽」が目指すのは50代になって直面する仕事、家庭に起因する様々な問題を早期解決することで充実の第二の人生を送ること。同じ時代を生きている脱サラ行政書士がそのヒントを発信します。

年齢や性別にかかわらず、人間はいろいろな場面で、 いろいろな問題に直面し、その最適な解決方法に悩みます。

何故その仕事をしたいのか? ~自己分析の大切さ

第二の人生を託す仕事の選択に何が必要なのか?再就職、転職、起業・開業それぞれに共通する正しい自己分析の大切さについて、その選択の根拠から動機、その為の準備などについてまとめてみました。いつかの為に今からすべき準備です。

始めの一歩に欠かせない適切な時期と周到な準備について

決して計算通りの開業ではなかった自分の例を挙げて、資格起業の場合に間違いやすい、取得が目的でありゴールと言う考えによって生じるその後の問題点などについて、事例を交えて紹介しています。

貴方は大丈夫ですか? ~希望年収の根拠

再就職や転職、起業の時でも大きな問題は、年収です。 現役時代の年収からダウンサイジングする事は、意外に難しいのです。 無意識に続けている今まで通り、本当に必要なのでしょうか?

独立して月30万円稼ぐ ~ 意外に高いハードルの30万円!?

今、独立や起業を考えている貴方、その計画で月幾ら稼ぐことになっていますか? 今の時代、最低でも月30万円が必要と言われています、年収360万円です。 でも、余裕を持った生活を目指すなら月50万円なのです。 そこまでを視野に入れた起業プランと言える自信がありますか?

先立つものを精査しましょう ~65才からの収支計算

定年後、再就職にせよ独立にせよ、生活の為に必要なおカネの計算は不可欠です。 これからの20年、25年の生活を保つにはいくら収入が必要か、想定される出費はいくらか? 収入を増やすか、出費を減らすかの選択しかないのです。 貴方は、この計算真剣に取り組んでいますか?

体験から語る起業・独立のポイントとは?  その2

起業や独立に欠かせない立ち上げ資金について、公的機関や民間での支援策の主だったものを紹介しました。他には最も重要な起業するための準備について、何時から、何を始めるべきか 会社を離れてからの人間関係の再構築等、最低限意識すべきポイントを紹介しています。

成功事例と失敗事例 ~起業に重要なのはどちら?

起業を目指す場合に過去の成功例や失敗例、どちらをより重視すべきでしょう? 大切な事は表現された裏にある本当の成功に理由と失敗の理由を読み取れるかなのです。

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