50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
ブログ

タグ : 同年代

おひとり様はどう自分の死と向かい合うべきか?

今や人生80年、90年時代、その中で高齢化社会に伴う様々な課題が出てきていますが、中でもおひとり様の高齢者の増加は新たな問題を出現させています。 周囲に迷惑をかけたくない、その一点に絞っていけばおひとり様が向かい合うべきものが見えてきます。

准高齢者 提唱の意味は?

最近提唱された准高齢者という定義が意味するものは? 労働力として現役復帰を促す? 現役扱いで年金支給時期を遅らせる? いろいろな見方が出来るのです。

トップ

「新・先憂後楽」が目指すのは50代になって直面する仕事、家庭に起因する様々な問題を早期解決することで充実の第二の人生を送ること。同じ時代を生きている脱サラ行政書士がそのヒントを発信します。

年齢や性別にかかわらず、人間はいろいろな場面で、 いろいろな問題に直面し、その最適な解決方法に悩みます。

女性の起業相談が増えています。

最近の女性の起業相談は現役、専業主婦問わず自分で見定めた目標を持っています。 その多くは人の助けになりたい、同じ喜びを分かちたいといった思いが原点で、男性よりも現実を見定めているのです。

50才から考えることとは?

人生は20年の区切りで大きな節目が来ます。 20歳は成人式、40歳は社会人になって20年の「成人式」 50歳は人生80年の場合の折り返しの年代です。 40歳から50歳の貴方、備えるなら何時でしょう? 今でしょう。

マイベストプロ東京で行政書士の寺田淳がコラムの執筆と相談を受け付け中です

最近の投稿

Facebook

Twitter

PAGETOP