50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
ブログ

タグ : 前職

60才で迎える再就職

60歳、定年退職後の仕事の大半が今の会社関係に再雇用というケースでしたが、全く違う業界に再就職を目指す方も存在します、こういう場合に注意しなくてはいけない項目について具体的に紹介していきます。 自分の経歴披露ではなく、自分自身の売りは何か、この売りのポイントは再就職希望先の会社にいかに貢献するかと言った前向きな態度を先方は観ているのです。

退職10年で判ったこと ~男50代、その顔は履歴書なり?!

開業して約10年、いろいろな相談者と面談を重ねた中で感じ取ったことについて紹介します。 特に50代の転職、起業相談に関する相談者の方に多く見られるネガティブ、ポジティブなイメージとそれに繋がる聞き取りによる事実との関係には関連がありました。

新しい仕事、職場での問題とは? ~シニアの転職・再就職の場合

幸いなことに転職先、再就職先でも肩書のある管理職に就いたとしても、その後の貴方の仕事のスタイルによっては、大きな問題を、招きかねません! 焦ることなく、流されることなく、自分の人生にとっても、会社の成長にとっても貢献することになる為の行動基準とは何か? 身近な事例を交えて紹介していきます。

定年世代が目指すべき「おひとり様」の在り方とは!?

 定年世代に見られ始めた「締念」という傾向、多くは「お独りさま」のタイプの人が持つようです。同じおひとりでも大きく違う「お一人」と「お独り」の特徴の紹介を始め、定年後の新しい環境で気を付けるべき案件についても紹介しています。

60歳定年、昭和32,33年生まれが直面する現実とは?

私と同期になる昭和32,33年生まれは会社勤めの場合60歳となります。ほとんどは定年退職を迎え新たな人生のスタートラインに着くのです。 第二の仕事を選ぶ際にどういう点に注意すべきか、理想的には40代で始める定年後の備え、こんなタイプの人はこの点に注意と言った内容です。

トップ

「新・先憂後楽」が目指すのは50代になって直面する仕事、家庭に起因する様々な問題を早期解決することで充実の第二の人生を送ること。同じ時代を生きている脱サラ行政書士がそのヒントを発信します。

年齢や性別にかかわらず、人間はいろいろな場面で、 いろいろな問題に直面し、その最適な解決方法に悩みます。

 本当に難しい人物の評価 ~自己評価と他人評価の格差

自己分析に拠る長所が他人から見た時にも長所と映っているケース、案外少ないのです。 自分ではプラス評価の行動が、周囲からは迷惑行為にしか映っていないとなると、転職でも起業でも大きな不安要因になります。 一度は冷静な他人の評価を聴く事が大切です。

50代 オトコおひとり様の居場所

50代でおひとり様の男性にどういう居場所が必要なのか? 世間の目や、時間の自己管理、弱みを出せう息抜きの場所など等、おひとり様に特に求められる項目を紹介しています。 仕事探しにはハンデになる50代のおひとり様への心構えとしてもまとめています。

健康・介護・リストラ・そして…  ~第二の人生で考える4つの問題とは?

50才を迎える頃に直面する健康、介護、リストラ、再就職先の問題について、貴方は真剣に考えていますか? いきなり直面した場合、最適の選択を出来る方はまずいません。会社に残る方も独立を考えている方も共通して考える問題を採り上げました。

体験から語る起業・独立のポイントとは?

新しい仕事に就きたい、転職でも独立でもその前にやるべき事を紹介していきます。 好きな事、得意な事、出来る事から導き出されるやりたい事は、自分で納得できるものですか? どんな仕事も営業は附いて回りますし、狙いを定めない努力では報われないのです。 まずは自分の棚卸と、心構えの確認から始めましょう。

1 2 »
マイベストプロ東京で行政書士の寺田淳がコラムの執筆と相談を受け付け中です

最近の投稿

Facebook

Twitter

PAGETOP