50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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「新・先憂後楽」が目指すのは50代になって直面する仕事、家庭に起因する様々な問題を早期解決することで充実の第二の人生を送ること。同じ時代を生きている脱サラ行政書士がそのヒントを発信します。

年齢や性別にかかわらず、人間はいろいろな場面で、 いろいろな問題に直面し、その最適な解決方法に悩みます。

どんな仕事にも大切なものとは?

物販、飲食、そして資格による起業開業、どのパターンでも共通して大切な事があります。 仕入れと付加価値です。では、士業における仕入れとは?

50才、相続について考える時期

50代になれば相続や遺言についてそろそろ真剣に考え始める時期ですが 親の立場からすれば死を目前にしたというデリケートな時期でもあるのです。 独りよがりの考えや、先走った計画等は却って親との関係を悪化させてしまいます。 そうならない為に、出来る事は簡単かつ、一つだけなのです。

相続について ~婚外子の相続問題

先日出た最高裁の判例、婚外子の相続差別は違憲である。 理屈では分かっても感情面ではどうでしょう? お互いの立場に立てばますます結論は出せません。 またすべての婚外子に権利があるのではなく認知されていることが必要な点も重要な案件です。

マイベストプロ東京で行政書士の寺田淳がコラムの執筆と相談を受け付け中です

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