50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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マイホームが抱える問題(子供の立場から)

 実家を受け継ぐ立場にある子供世代にとってどういう方法で実家を受け継ぐことが出来るのか? 相続、生前贈与、そして相続放棄という3つの事例についてそれぞれのメリット、デメリットを簡単に紹介しています。 

マイホームが抱える問題 (親の立場から)

30代でマイホームを手に入れた世代も60歳、イエも同じように老化しています。築30年を前に早くもリフォーム発生というケースも珍しくありません。 リフォームの内容と規模によっては意外な高額になる費用や実施時期、その規模など事前によく検討しておきませんとなかなか実施に至りません。 さらに、本当に実施することが最適なのかどうかも、事前によく検討すべき問題なのです。

貴方の不動産が「腐動産化」する前に

売るに売れない、コストばかり発生しるような不動産を腐動産といいます。 この様な状態になりそうな地域には共通する特徴があり、今やその地域は首都圏でも発生しています。 腐動産になったらどのようなリスクが発生するのか?、それに対する方策はあるのか? このような点について紹介しています。

相続財産の評価にご注意を!?

いざ相続発生、時間が無いことをいいことに単純な計算で相続税を算定してはいけません。 土地にはいろいろな減額要因があり、株式や投資信託にも評価額の基準が決められています。単純な計算で払わなくてもいい相続税を申告しても、税務署は指摘してはくれません。自分の身は自己責任で自分で守るしなないのです。

おひとり様のコレクションの始末

相続の際に判断に困るものに故人のコレクションがあります。 骨とう品や美術品のように価値の高いものから、個人の趣味の領域でしかない品々、相続人を持たないおひとり様はどうやって始末をつけるべきでしょうか?

知っておきたい我が家の相続税

基礎控除の引き下げ、不動産価格の上昇、株価高騰などで現在の我が家の財産評価額はいくかなのか? 正しい認識を持っておけばいろいろな節税策で合法的に相続税の節税が図れます。

改葬 ~最近の傾向とは?

最近の改葬に関する話題をまとめて取り上げてみました。一人っ子の増加や、おひとり様の増加が招く将来の無縁墓の急増の問題や、都会から都会への新たな改葬の発生等の現象についてや、改葬の基礎的な知識のおさらいを兼ねて紹介していきます。

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「新・先憂後楽」が目指すのは50代になって直面する仕事、家庭に起因する様々な問題を早期解決することで充実の第二の人生を送ること。同じ時代を生きている脱サラ行政書士がそのヒントを発信します。

年齢や性別にかかわらず、人間はいろいろな場面で、 いろいろな問題に直面し、その最適な解決方法に悩みます。

50才、独立・開業後の効果的な宣伝方法は?

士業で開業後、宣伝効果の期待出来る手立てとして,SNSはどうなのか? その費用対効果を検討してみました。 また士業にとってのセミナー開催の重要性を具体的なポイントを明示して紹介しています。

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