50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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相続財産の評価にご注意を!?

いざ相続発生、時間が無いことをいいことに単純な計算で相続税を算定してはいけません。 土地にはいろいろな減額要因があり、株式や投資信託にも評価額の基準が決められています。単純な計算で払わなくてもいい相続税を申告しても、税務署は指摘してはくれません。自分の身は自己責任で自分で守るしなないのです。

おひとり様の不動産はどうなる? どうする?

家族がいてもその始末について、将来悩みの種となる恐れのある持ち家ですが、より深刻なのはおひとり様の不動産です。後を継ぐ者がいない、全ての決断は自分で下さざるを得ないのです。

 中高年の転職事情に変化の兆し?!

昨年の転職市場はこれまで言われてきた35歳転職の壁が変化し、シニア世代の転職活性化が話題になっています。その背景には経験とスキルのある管理職需要の増加だそうです。転職市場の一層の活性化が望まれますが、そこに立ちはだかる社会制度の問題もあるのです。

准高齢者 提唱の意味は?

最近提唱された准高齢者という定義が意味するものは? 労働力として現役復帰を促す? 現役扱いで年金支給時期を遅らせる? いろいろな見方が出来るのです。

うまくいく転職・再就職は在職中の姿勢で決まる!?

転職、再就職、定年後のスタートでも早期退職からのスタートでも、気を付けなくてはいけないことは在職中の備えがどこまで出来ていたか、進めてきたかによります。 マネープランから人脈の見直し、仕事に対する視点の変更など、特に留意すべきポイントをまとめてみました。

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「新・先憂後楽」が目指すのは50代になって直面する仕事、家庭に起因する様々な問題を早期解決することで充実の第二の人生を送ること。同じ時代を生きている脱サラ行政書士がそのヒントを発信します。

年齢や性別にかかわらず、人間はいろいろな場面で、 いろいろな問題に直面し、その最適な解決方法に悩みます。

社外人脈の中でも大切な社外同期とは?

転職でも再就職でも、起業・独立でも重要なのは、いかに社外に豊富な人脈を持っているかですが、なかでも同じ時期に同じ境遇になった「同期」の存在が最近重要視されています。社内でも支えとなっていた同期入社と同じく、新たな世界でも同期の存在は大きなものなのです。

転職・再就職活動で、よくある「勘違い」とは?

転職や再就職の際、今と同等の報酬を望むなら、今以上のスキルを求められます。今のスキルで出来る範囲の仕事なら、報酬はそれなりに減額される。 この点をよく理解しないと新たな出会いは望めません。

年代別に求められる能力とは?

年代によって求められる能力には差異がります。 各年代でその能力を身に付け、次のステップに進めないのが多数の中で、50代を迎えたシニアに求められる能力は何なのか?

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