50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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何が違う? 墓じまいと改葬 ~おひとり様のお墓事情

よく墓じまいイコール改葬と理解される方がいますが、改葬しなくても墓じまいは出来ます。跡継ぎのいないおひとり様にとって、自分を含めた代々の遺骨をどうすればいいのか? 特に実家のお墓を継いだ方にとっては絶対の決めておくべき「終活」のひとつでもあります。

プロフィール

私がサラリーマンから行政書士に仕事を鞍替えしたきっかけからその経緯までを簡単に紹介し、そもそも行政書士とはどんな業務を行うのかを判り易く書いてます。 そして行政書士の業務からいろいろな相談事(転職・起業から老親、子供、自身に関する諸問題など)を受けるに至り、新たなブログ相談やドットコムを立ち上げることになった経緯を紹介しています。

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「新・先憂後楽」が目指すのは50代になって直面する仕事、家庭に起因する様々な問題を早期解決することで充実の第二の人生を送ること。同じ時代を生きている脱サラ行政書士がそのヒントを発信します。

年齢や性別にかかわらず、人間はいろいろな場面で、 いろいろな問題に直面し、その最適な解決方法に悩みます。

 本当に難しい人物の評価 ~自己評価と他人評価の格差

自己分析に拠る長所が他人から見た時にも長所と映っているケース、案外少ないのです。 自分ではプラス評価の行動が、周囲からは迷惑行為にしか映っていないとなると、転職でも起業でも大きな不安要因になります。 一度は冷静な他人の評価を聴く事が大切です。

生前贈与の落とし穴 ~相続税の基礎控除額の計算に加算するのは?

相続発生! この時点では相続財産は基礎控除の枠内でも、3年前までにうけた生前贈与があればその額は相続税に加算されます。その結果、基礎控除額をオーバーすることもあるのです。 相続財産計算の落とし穴に気を付けましょう!

 モノの見方は人それぞれ ~起業に適した見方とは?

世間が見ている見方が必ずしも正しい訳ではありません。 多くの場合、皆がそうだからと自らで考える事もしないままに大勢に従っている事がいかに多い事か? 起業を目指す場合には、そんな見方のままではどうなるでしょう?

高齢者社会 ~気になる課題2つ

高齢者も働く生涯現役社会は喜ばしい事でしょうが、その前に生じる2つの懸案事項を紹介します。 雇用の問題と、運転能力と判断能力の兼ね合いは近い将来の問題必至ではないでしょうか?

今の生活の総棚ざらえしませんか?  ~ライフスタイルの見直し

今までの、今の生活スタイルを見直す事で出費も削減出来て、ライフスタイルも改善できるのです。おカネの使い方、日常の悪い癖、人生への姿勢など等、50代はよくよく考えるべきなのです。

50代の自分片付け ~こんな質問が来ました

50代の自分片付けに関していろいろ問い合わせを頂きました、その中から主な質問について私の考えを紹介しました。 しない理由より、する意志を持つ事が すべてのスタートなのです。

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