50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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もしもの時、おひとり様の面倒は誰が看る?

今は気ままな独身生活を謳歌している50代も、将来自身に何かあった場合、自分の面倒は誰に看てもらいますか? 問題を先送りにするのではなく、現実を見て、何らかの行動を起こしませんと将来どう言う事態に直面するかを紹介し、その対策としての事例を紹介ししています。

おひとり様はどう自分の死と向かい合うべきか?

今や人生80年、90年時代、その中で高齢化社会に伴う様々な課題が出てきていますが、中でもおひとり様の高齢者の増加は新たな問題を出現させています。 周囲に迷惑をかけたくない、その一点に絞っていけばおひとり様が向かい合うべきものが見えてきます。

50代で始める「おひとり様終活」について

高齢のおひとり様にとって賃貸契約や病院や施設への入院・入所時にぶつかる問題に「身元保証人」の問題があります。 さらに自分の死後のいろいろな後始末に関しても、おひとり様は事前に備えを考えておかなくてはいけません。

引き取り手のない遺骨

年々増加する単身高齢者、それに伴う引き取り手のない遺骨の問題が話題になっています。 おひとり様にとっては死後の始末も十分配慮しなくてはいけません。

おひとり様シニアに向いている終の棲家は?

長年暮らしてきたマイホーム、最近郊外の住まいから都心のマンション、それもアクセスのいい駅近くのマンションへの移住が目立っています。 シニアならでは、おひとり様ならではの問題解消に繋がるこの傾向について紹介します。

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「新・先憂後楽」が目指すのは50代になって直面する仕事、家庭に起因する様々な問題を早期解決することで充実の第二の人生を送ること。同じ時代を生きている脱サラ行政書士がそのヒントを発信します。

年齢や性別にかかわらず、人間はいろいろな場面で、 いろいろな問題に直面し、その最適な解決方法に悩みます。

 世帯別の家計資産の動向について ~総務省「全国消費実態調査」より 

総務省のデータから見た世帯別の資産動向です。 貯蓄額、借金額、不動産等の資産は単身世帯と2人以上世帯とでどういう傾向が見て取れるのか? そこから見えてくる相続問題とは?

40代以下が、今考える危機とは?

今や40代から考えるライフプラン。 少子高齢化がこのまま進むと、今の40歳以下は現状では不景気の中で暮らし、老後は年金、医療費といった社会保障も期待出来なくなります!

老後の貧困

高齢世代になっての貧困問題は子どもの生活も一変させる問題です。とともに、安易な生活設計に甘んじて定年を迎えた子供世代になけなしの年金を渡し、貧困に陥る親世代も。 定年前の貴方は、これからの生活設計、どこまで考えていますか?

起業・独立相談を始めて思う事

起業相談に来る中で先に結論ありき、何も決めないままの相談という両極端な例が見られます。起業を考える際に何を抑えておくべきか? 私の考える基礎の基礎を紹介しています。

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