50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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高齢社会対策大綱について

政府から発表された高齢社会対策大綱の中身について、我々世代に関連する項目について簡単に紹介しています。 今や65歳まで現役で働くことが前提の時代、その為の仕事環境やバックアップについて、それに連動させる公的年金の支給開始時期のさらなる繰り下げの指針など、今後も関心を持つべき内容でした。

貴方の不動産が「腐動産化」する前に

売るに売れない、コストばかり発生しるような不動産を腐動産といいます。 この様な状態になりそうな地域には共通する特徴があり、今やその地域は首都圏でも発生しています。 腐動産になったらどのようなリスクが発生するのか?、それに対する方策はあるのか? このような点について紹介しています。

在宅死のリアル

在宅死を望む声は多いですが、おひとり様が自宅で亡くなって、長く放置された死でも区分上は在宅死となる。 意外に認識されていないおひとり様の在宅死に関わる問題と、防止策として気を付けるべきは何か? 簡単にまとめてみました。

おひとり様シニアに向いている終の棲家は?

長年暮らしてきたマイホーム、最近郊外の住まいから都心のマンション、それもアクセスのいい駅近くのマンションへの移住が目立っています。 シニアならでは、おひとり様ならではの問題解消に繋がるこの傾向について紹介します。

准高齢者 提唱の意味は?

最近提唱された准高齢者という定義が意味するものは? 労働力として現役復帰を促す? 現役扱いで年金支給時期を遅らせる? いろいろな見方が出来るのです。

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「新・先憂後楽」が目指すのは50代になって直面する仕事、家庭に起因する様々な問題を早期解決することで充実の第二の人生を送ること。同じ時代を生きている脱サラ行政書士がそのヒントを発信します。

年齢や性別にかかわらず、人間はいろいろな場面で、 いろいろな問題に直面し、その最適な解決方法に悩みます。

40代以下が、今考える危機とは?

今や40代から考えるライフプラン。 少子高齢化がこのまま進むと、今の40歳以下は現状では不景気の中で暮らし、老後は年金、医療費といった社会保障も期待出来なくなります!

50才からの第二の人生

50才からの人生をいつから考えるべきなのか? 年金支給がどんどん遅れる今、70歳までの生活と、それ以降の長い生活をそうすべきなのか? 50代の抱える3つ世代の3つの課題を考えると、その開始時期とは?

老後の生活困窮問題とは ~50歳から考える事

定年後もローン返済を強いられる。 再就職が出来ないままに退職金が尽きる。 思ってもいなかった会社の倒産などで高齢になってからの生活苦に陥るケースは少なくありません。特に住宅ローンを抱えいると生活保護も適用されません。 今から考えるべき老後破産を防ぐ備えとは?

待ったなし!50代のマネープランとは?

定年まで10年を切った50代の貴方の老後のマネープランはどこまで準備出来ているのでしょう? 収入の目途、退職金の扱い方等、 今、考えを決めていないと定年後の生活は極めて不安定なものになります。

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