50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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45才でリストラという現実

今やリストラの基準年齢は45歳という流れの中、なぜここまで低年齢化しているのか? この現実の前に今何をすべきか、今後の備えをどうすべきかを個人的に思う事をまとめてみました。 

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「新・先憂後楽」が目指すのは50代になって直面する仕事、家庭に起因する様々な問題を早期解決することで充実の第二の人生を送ること。同じ時代を生きている脱サラ行政書士がそのヒントを発信します。

年齢や性別にかかわらず、人間はいろいろな場面で、 いろいろな問題に直面し、その最適な解決方法に悩みます。

生前贈与の落とし穴 ~夫婦名義の不動産購入

一戸建て、マンション、土地等の不動産を夫婦の持ち分で購入した場合、その返済額を折半としておかないとどうなるでしょう? 1/2を超えて負担した側からの「生前贈与」扱いにされる事、ご存知でしたか?

定年後の生活費について

今や高齢者の1/4は貧困層という現実、貴方も65才以上のマネープランが十分な備えになっていなければ、仲間入りも確実です。 予想年金支給額と、定年後の仕事により収入、想定すべき出費とは? 極めて深刻な問題です。 50才からでは間に合わない問題になってきたのです!

健康・介護・リストラ・そして…  ~第二の人生で考える4つの問題とは?

50才を迎える頃に直面する健康、介護、リストラ、再就職先の問題について、貴方は真剣に考えていますか? いきなり直面した場合、最適の選択を出来る方はまずいません。会社に残る方も独立を考えている方も共通して考える問題を採り上げました。

老後の生活困窮問題とは ~50歳から考える事

定年後もローン返済を強いられる。 再就職が出来ないままに退職金が尽きる。 思ってもいなかった会社の倒産などで高齢になってからの生活苦に陥るケースは少なくありません。特に住宅ローンを抱えいると生活保護も適用されません。 今から考えるべき老後破産を防ぐ備えとは?

まず始めに確認します。 貴方には何が重要なのか?

仕事を探す場合に必要な事前の準備、心構えは言葉や文字に現れます。 自信のなさやいい加減な根拠もです。 さらに、貴方が重視するのは社か職か? この見極めをしないままの就職活動は時間の浪費に終わるケースがほとんどです。 最初に始める事は、自身の立ち位置の確認です。

独立・開業を目指すなら50才から?!

会社勤めの方、定年まであと何年でしょう? これまでは50才から考える定年後の人生で良かったのですが、今や40才で考え始めないと間に合わない危険があります。 貴方自身と、高齢の両親、まだ支援が必要な子供、 50歳でいっぺんに背負うよりは、出来る事は早い時期に始める事です。

40代になったら真剣に考えるべき事とは? ~バブル世代が迎える試練の時!

40代の貴方には今の50代の先輩、上司はどう映っていますか?将来の貴方はどうなっているでしょうか?その選択は全てこれからの10年で決められ、その後の10年、20年後までの生活にも大きな影響を及ぼします。 今や第二の人生は40代から考えるべき課題になってきたのです。

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