50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
ブログ
  • HOME »
  • ブログ »
  • フェイスブック

タグ : フェイスブック

おひとり様は特に備えましょう!「デジタル遺品」と「デジタル資産」の始末

今や70代でもインターネットを使いこなす時代、気が付かないうちにネット上にいろいろな貴方の情報が、存在しています。 貴方の死後に発生する「デジタル遺品」「デジタル資産」とはいったいどういうものか? 放置したらどうなるのかを紹介し、事前の情報の管理と保管の大切さを紹介しています。

トップ

「新・先憂後楽」が目指すのは50代になって直面する仕事、家庭に起因する様々な問題を早期解決することで充実の第二の人生を送ること。同じ時代を生きている脱サラ行政書士がそのヒントを発信します。

年齢や性別にかかわらず、人間はいろいろな場面で、 いろいろな問題に直面し、その最適な解決方法に悩みます。

50才、独立・開業後の効果的な宣伝方法は?

士業で開業後、宣伝効果の期待出来る手立てとして,SNSはどうなのか? その費用対効果を検討してみました。 また士業にとってのセミナー開催の重要性を具体的なポイントを明示して紹介しています。

50代の自分片付け ~こんな質問が来ました

50代の自分片付けに関していろいろ問い合わせを頂きました、その中から主な質問について私の考えを紹介しました。 しない理由より、する意志を持つ事が すべてのスタートなのです。

ネット上の終活2 ~主なプロバイダの対応は?

ネット上に存在する貴方の情報、契約した各種サービスを貴方の死後、どうやって解約、承継していくか?各種サービスやプロバイダの対応について知っておくことも大切なもうひとつの「終活」です。

ネット上の終活とは? 

ネット上の終活とは? 貴方が日頃利用しているSNSに残るいろいろな記録や足跡。 貴方の死後の取り扱いを今から考えておきましょう。 また突然の別れとなった遺族はどうやってネット上の故人の足跡をたどるのか? 双方の視点から紹介しました。

50才からの生き方を考える: 起業・独立のまとめ

50才からの第二の人生、仕事編も今回で最終回です。 ここでは、私の起業を事例として、好きな事、出来る事、そしてやりたい事に至るまでを紹介しました。

起業・独立に際して

起業・独立の場合に、詰めておく事を具体的に紹介しました。 自分目線と顧客目線を取り違えない事、告知と認知により有効な方法とは?など等、まとめの段階に入る前の最低限の注意点を挙げておきます。

士業での起業

本来独立に適した士業でも就職を希望するケースが少なくありません。士業で起業する前に何故その資格をとるのか?どういう仕事と資格をリンクさせる計画なのか?ここまでを考えて資格取得を目指す事から始めましょう。 そこまで考えないで資格を取得した場合。多くは他人の成功譚に左右されてしまいます。 せっかく独立出来る資格なのですから、就職ではなく起業を目指しませんか?

転職活動を成功に導く方法とは?

転職活動を効果的に進めるためにはどういう方法があるのか?ここではまず心構えから、具体的な行動例、情報収集の方法や種類などを紹介すると共に、管理職が陥りやすい勘違いについて紹介しました。

1 2 »

最近の投稿

Facebook

Twitter

PAGETOP