50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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新・先憂後楽 を開設しました!

 これまでのブログ、先憂後楽とそうだんやを再編成して新たなブログ「新・先憂後楽」を開設しました。 このブログは50代を主体とした構成とし、第二の仕事、相続・遺言、その他の家庭問題といった3つのブロックに分類してそれぞれの悩みや問題を採り上げる事にしました。 これからも新ブログ、宜しくお願い致します。

貴方の目指す第二の仕事は再就職、転職? それとも起業・独立?

社会人として脂の乗り切った40代の悩みとは? 多くの場合このまま今の会社に定年まで居続ける事の是非でしょうか? なぜ転職を思うのか、正確な理由に正しく向き合えているのか? 自分自身をごまかしての転職活動では結果は期待出来ませんし、 さらに家庭の理解と協力を得るためには相当な努力が求められます。 現状維持と安定を望む配偶者や両親をどう説き伏せるのか? その為の相談相手はいるのか? いないとしたら なぜいないのか? 選択肢が多い40代にはそれなりの悩みや問題が出てきます。

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「新・先憂後楽」が目指すのは50代になって直面する仕事、家庭に起因する様々な問題を早期解決することで充実の第二の人生を送ること。同じ時代を生きている脱サラ行政書士がそのヒントを発信します。

年齢や性別にかかわらず、人間はいろいろな場面で、 いろいろな問題に直面し、その最適な解決方法に悩みます。

社外人脈の中でも大切な社外同期とは?

転職でも再就職でも、起業・独立でも重要なのは、いかに社外に豊富な人脈を持っているかですが、なかでも同じ時期に同じ境遇になった「同期」の存在が最近重要視されています。社内でも支えとなっていた同期入社と同じく、新たな世界でも同期の存在は大きなものなのです。

転職相談者との対話から

起業や転職相談に見える方にはいろいろなパターンがあります。聞く耳を持たない、持ちすぎる、決断が出せない、決断が早すぎるなど等、どういう姿勢で臨むかは本人の自由ですが、その結果責任は、自身で負うものなのです。

50才、起業の前に出来る事とすべき事とは?

起業を決めた後、開業前に出来る事とは?またしておくべき事とは? これらの準備如何で、開業後の運営に大きな差となってきます! 自分の仕事である士業を例にとって、具体的な行動事例を紹介しています。

50代の起業前活動の大切さ_その2_

起業を前に準備すべき事の第二弾では、誰に、何を、どのように、提供する事で相談者からの信頼と安心感を得る事になるかについて紹介しています。

起業で目指すものは「理」か「利」か?

貴方が起業を目指す場合、利益追求ですか、理想の追求でしょうか? 理想ばかりを追いかけると肝心の生活に支障をきたしますし、利益第一の姿勢ではこれもまた起業の成功は叶っても、その代償に失うものも少なくない場合があります。理と利は共に起業に欠かせないものですが、そのバランスはより大切なものなのです。

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