50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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年別アーカイブ: 2019年

追加編:東京しごとセンターとTOKYO創業ステーションでの起業・創業相談

東京しごとセンター紹介の3回目、加えて別組織である東京創業ステーションを紹介しています。どちらも起業・独立を目指す方向けの相談や指導業務が充実しており、後者は事業プラン策定からのアドバイスや女性起業家向けのコースも設けているなど、より具体的なサポートが期待出来ます。

東京しごとセンター その他

東京しごとセンターの紹介の第二弾です、再就職支援以外に受けられるサービスについて紹介しています。

東京しごとセンター シニア再就職編

飯田橋にある東京しごとセンターを全3回に分けて紹介していきます。まずはシニア世代の再就職の相談、支援サービス等の窓口についての紹介です。

具体的な終活の進め方

いざ終活を始めるときに、何をすべきか、その優先順位は? といった時点で挫折することが多いようです。 具体的にすべきことと何時からすべきか、何からすべきかを事例を挙げながら紹介しています。

相続基礎知識 シニア世代の実態は?

相続適齢期に入った50代以上の世帯主から相続の相談を受けた際に、意外なほど初歩的、基礎的知識に乏しいかを実感しました。 今まで仕事優先でこの手の問題を避けてきた感もありますが、勘違いや思い込みであやうく過剰な申告と納付をする羽目になったケースや、間違った書式の遺言書で良しとしていたケースなど、不勉強では済まないトラブルの火種になりかねないのです! ここでは実際に経験した驚きの実態を紹介すると共に、今後の対応について紹介しています。

認知症の発症で生じる問題 ~世帯主の場合

 認知症になると口座が凍結される、株の売買が出来ない等々、当事者が世帯主の場合はより大きな影響を家族に与えてしまいます。 更に認知症以外でも事故や急病の結果同様に判断力を喪失してしまうケースはまさに突然におこってもおかしくないものです。 さらに最近気になる症例で免許返納した高齢者の認知症発症例が目立ってきたという事も気になるところです。

無効にならない自筆証書遺言書の要件とは?

手軽に作成出来る自筆証書遺言ですが、その分正確性と様式の規定は厳しいものがあります。 日付ひとつで無効になるケースを始めとして自筆証書遺言を作成する際の注意事項について、基礎中の基礎から説明していきます。

相続放棄の手続きに必要な書類について

相続財産に負債があった場合、相続開始から3ヶ月以内なら相続放棄が出来ることはかなり認知度が高まりましたが、具体的な手続きについては必要書類を始めとしてまだまだ知られていません。 手続きに欠かせない書類は何か、どこに申請するのか等の具体的な解説から、相続放棄が認められないケースについても注意喚起をしています。

不動産は分割贈与で節税を!?

相続財産の中でも最大級のものは不動産です、これを生前贈与で引き継ぐ場合、どのような方法が最も贈与税を軽減出来るのか? 具体的な数字を交えて分割贈与について紹介しています、また分割の際の注意事項についても詳しく解説を加えています。

シニア世代が感じる生活の悩みと不満とは?

シニア世代は現役労働力といわれる中で、65才、70才になると一定の制約が生じるものがある事、ご存知でしたか? 賃貸物件への入居やローンの申し込み、ペットの飼育等々、多岐にわたって年齢制限があることを紹介しています。

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