50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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月別アーカイブ: 2014年10月

体験から語る起業・独立のポイントとは?

新しい仕事に就きたい、転職でも独立でもその前にやるべき事を紹介していきます。 好きな事、得意な事、出来る事から導き出されるやりたい事は、自分で納得できるものですか? どんな仕事も営業は附いて回りますし、狙いを定めない努力では報われないのです。 まずは自分の棚卸と、心構えの確認から始めましょう。

士業での起業

本来独立に適した士業でも就職を希望するケースが少なくありません。士業で起業する前に何故その資格をとるのか?どういう仕事と資格をリンクさせる計画なのか?ここまでを考えて資格取得を目指す事から始めましょう。 そこまで考えないで資格を取得した場合。多くは他人の成功譚に左右されてしまいます。 せっかく独立出来る資格なのですから、就職ではなく起業を目指しませんか?

 私が30才目前に下した決断とは?

今回は私自身の軌跡を紹介しています。 なぜ、やりがいある20代半ばの時に資格取得を決断したのか?漠然とした不安とは? なぜ集中できたのか?など等、独立を果たした今だから見えてきた成功の要因を欠きました。

50才からの第二の人生

50才からの人生をいつから考えるべきなのか? 年金支給がどんどん遅れる今、70歳までの生活と、それ以降の長い生活をそうすべきなのか? 50代の抱える3つ世代の3つの課題を考えると、その開始時期とは?

 起業か、宮仕えか? 貴方に向いているのは?

最近は若手の起業志望者が減少しています。厳しい経済環境下では安定志向に奔るようですが40代50代にとってはより厳しい選択になります。 貴方が起業、宮仕えのどちらに向いているか? 事例を使って解説しました。 起業に求められるのは、目の付け所と、最後の決断力と実行力です。 貴方はどうでしょうか?

老後の生活困窮問題とは ~50歳から考える事

定年後もローン返済を強いられる。 再就職が出来ないままに退職金が尽きる。 思ってもいなかった会社の倒産などで高齢になってからの生活苦に陥るケースは少なくありません。特に住宅ローンを抱えいると生活保護も適用されません。 今から考えるべき老後破産を防ぐ備えとは?

50才からの生き方を考える:2013年を振り返って

60才定年世代の置かれた環境とは? 昨年の景気動向を踏まえ、シニア世代の労働力としても面と消費活動の担い手としての面について紹介しました。 彼らのライフスタイルに付随する産業や各種サービスの動向を把握する事は起業独立の際の指針だけでなく、再就職先の起業の将来を占う指針でもあるのです。

50才からの生き方を考える: 第二の仕事について

定年まであと10年の50才の貴方は、その後の仕事について、どこまで具体的に考えていますか?今や60歳定年後に悠々自適な生活が出来る方はごくごく限られたものになっていますよ。 考え始めるのは40才から、実行に移すのが50代と言うのが主流となった現在、これからどう行動するかを事例を交えて紹介していきます。

まず始めに確認します。 貴方には何が重要なのか?

仕事を探す場合に必要な事前の準備、心構えは言葉や文字に現れます。 自信のなさやいい加減な根拠もです。 さらに、貴方が重視するのは社か職か? この見極めをしないままの就職活動は時間の浪費に終わるケースがほとんどです。 最初に始める事は、自身の立ち位置の確認です。

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