50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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転職

面談して判ること

職務上いろいろ面談をしているとこれはと思う体験をします。 時間を守らない方、自画自賛過剰な方、考えが固まっていない方、考えていない方など等、一度は自分自身の棚卸と現状の直視をしてから、改めて第二の人生を検討するようにしたいものです。

仕事のアンチエイジング

30代から40才前後のサラリーマンの場合、仕事に慣れ過ぎてマンネリ化、意欲の低下に陥っていませんか? 気が付けば同じ仕事、同じメンバーで同じ話題を繰り返す毎日では? そうならない為に、7つのチェックポイントを紹介します。

貴方は大丈夫ですか? ~希望年収の根拠

再就職や転職、起業の時でも大きな問題は、年収です。 現役時代の年収からダウンサイジングする事は、意外に難しいのです。 無意識に続けている今まで通り、本当に必要なのでしょうか?

今も通用するコロンブスの卵

貴方は与えられた指示に問いかけをしていますか?徹底的に疑問や不明点を事前に潰しましたか? 起業・開業の責任はすべて自分自身にかかってきます。 何故、貴方が最初にしなかったのか? コロンブスの卵は、今でも通用する格言です。

年代別に求められる能力とは?

年代によって求められる能力には差異がります。 各年代でその能力を身に付け、次のステップに進めないのが多数の中で、50代を迎えたシニアに求められる能力は何なのか?

闘争と逃走 ~仕事も人生も

人生は闘争と逃走の繰り返しです、これから迎える第二の人生、仕事への備え、取組み方向性の決定は50才の貴方にはもはや待ったなしです。 人生で最後で最大の選択の時に、貴方はどちらを選びますか?

課題の多い50代の相談者とは?  

50代で再就職に対する考え方が甘い方が多い、もはや40代で考え始めないと間に合わない第二の仕事の選択と準備行動、失敗を避けるために今から出来る事について紹介しています。

 モノの見方は人それぞれ ~起業に適した見方とは?

世間が見ている見方が必ずしも正しい訳ではありません。 多くの場合、皆がそうだからと自らで考える事もしないままに大勢に従っている事がいかに多い事か? 起業を目指す場合には、そんな見方のままではどうなるでしょう?

定年後も働く ~どうやって?

60才、65才で定年後の生活をどうやって支えるのか? 年金支給開始までの生活費は? 年金だけで生活が出来るのか?定年後も働くならば、再就職か起業独立なのか? 50才になったら定年後のプランを考えなくては間に合いません!

シニア就業、大きく変わったその実態とは?

65才以上の就業率が年々上昇傾向に、しかも再度の宮仕えでの就業が大半という最近の傾向を国側、企業側、シニア世代側、それぞれの立ち位置から推測してみました。

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