50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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老後の生活

おひとり様はどう自分の死と向かい合うべきか?

今や人生80年、90年時代、その中で高齢化社会に伴う様々な課題が出てきていますが、中でもおひとり様の高齢者の増加は新たな問題を出現させています。 周囲に迷惑をかけたくない、その一点に絞っていけばおひとり様が向かい合うべきものが見えてきます。

自営業に就いてみて

士業も一つの自営業、資格があるからと言って安定収入の資格ではありません。 自営業と勤め人、どこが違い、どこにメリット・デメリットがあるのか? 自営業になって5年が過ぎた今、改めて考えてみました。

准高齢者 提唱の意味は?

最近提唱された准高齢者という定義が意味するものは? 労働力として現役復帰を促す? 現役扱いで年金支給時期を遅らせる? いろいろな見方が出来るのです。

第二の人生を迎える50代が絶対に考えておかなければいけないこととは?

50代の立ち位置は子供でもあり、親でもあります。自分達を含めて3世代の将来を担う世代になるのです。その中で子として何をすべきか、親として何をすべきか? さらに50代の子を持つ親は何をすべきなのか? 2つの側面から相互の課題を解説しました。

50代が今からでも備えるべき事とは?

今50代の貴方が介護保険の適用を受ける65才までに、どういう備えが必要なのか? 貯金、今の家計の収支、信頼出来る人物の有無、後事を託せるような後輩、さらには認知症への備えから万が一の場合のエンディングノートや成年後見制度等、いろいろと考えておくべき事は山積みなのです。

40代以下が、今考える危機とは?

今や40代から考えるライフプラン。 少子高齢化がこのまま進むと、今の40歳以下は現状では不景気の中で暮らし、老後は年金、医療費といった社会保障も期待出来なくなります!

貴方は大丈夫ですか? ~希望年収の根拠

再就職や転職、起業の時でも大きな問題は、年収です。 現役時代の年収からダウンサイジングする事は、意外に難しいのです。 無意識に続けている今まで通り、本当に必要なのでしょうか?

老後の貧困

高齢世代になっての貧困問題は子どもの生活も一変させる問題です。とともに、安易な生活設計に甘んじて定年を迎えた子供世代になけなしの年金を渡し、貧困に陥る親世代も。 定年前の貴方は、これからの生活設計、どこまで考えていますか?

首都圏で進む高齢人口の急増について

首都圏においても高齢化傾向はこれから急伸、その中で新たな商機や経済発展の可能性が生まれてきます。 これからの仕事を考えるなら、この高齢者世代の消費性向を十分検討する事が必要になってきます。

高齢社会白書を読んで ~その2

高齢社会白書紹介の後半は高齢者の生活実態と労働や社会活動への参加などの紹介です。その実態を分析すれば新しい起業のヒントや成功の要因が見つけられることも?

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