50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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老後の生活

自宅の片付けは早期に計画的に!!

意外に多くのモノが溢れている自宅の片付け、安易に取り組もうとすれば早々に挫折し、いつまでも中途半端な状態が続きます。 どこに何があるかを把握して、計画的に、継続的に片付けることの大切さを紹介しています。

おひとり様シニアに向いている終の棲家は?

長年暮らしてきたマイホーム、最近郊外の住まいから都心のマンション、それもアクセスのいい駅近くのマンションへの移住が目立っています。 シニアならでは、おひとり様ならではの問題解消に繋がるこの傾向について紹介します。

50代になったら考える 具体的な断捨離

断捨離というワードは今や日常に定着したものですが、では実際に行動を起こすとなると、何から手を付ければと、戸惑うことが多いはずです。 特に50代から始めるなら具体的にどういう断捨離があるのかを事例を交えて紹介しました。

想定外を想定しよう

第二の人生を考える時に、自分の万が一だけでなく、配偶者に万が一の場合まで考えておきましょう。 遺された家族への備えはかなり認知が進んでいますが、自分が遺された場合の備えはまだまだ不十分な認識なのです!

老後の貧困

高齢世代になっての貧困問題は子どもの生活も一変させる問題です。とともに、安易な生活設計に甘んじて定年を迎えた子供世代になけなしの年金を渡し、貧困に陥る親世代も。 定年前の貴方は、これからの生活設計、どこまで考えていますか?

定年後の生活費について

今や高齢者の1/4は貧困層という現実、貴方も65才以上のマネープランが十分な備えになっていなければ、仲間入りも確実です。 予想年金支給額と、定年後の仕事により収入、想定すべき出費とは? 極めて深刻な問題です。 50才からでは間に合わない問題になってきたのです!

65才からの収支計算 ~無視できない保険料と医療費の実態とは?

定年後も変わらずに発生するものに医療費があります。 年金からも保険料はしっかり天引きされていますし3割の自己負担といっても、重篤な病気によっては負担額は数十万円単位になります。 介護発生時にはさらに予想外の出費になります。 その想定はされていますか?

老後の生活困窮問題とは ~50歳から考える事

定年後もローン返済を強いられる。 再就職が出来ないままに退職金が尽きる。 思ってもいなかった会社の倒産などで高齢になってからの生活苦に陥るケースは少なくありません。特に住宅ローンを抱えいると生活保護も適用されません。 今から考えるべき老後破産を防ぐ備えとは?

団塊ジュニアの迎える老後は?

 お元気ですか? 50才からの第二の人生応援ブログ、先憂後楽の 寺田 淳です。    今回は50才ではなく、とうとう40才の貴方が 考えるべき第二の人生に関する記事になりました! まだ40、ではなく、もう40! …

退職給付金の実態とは

退職金、今やこれも目減り傾向が進んでいる事、ご存知ですか? 5年間で10%以上の減額と言う実態、貴方のライフプランに与える影響を考えなくてはいけません。今や退職金はご褒美よりも生活費なのです!

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