50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
ブログ

第二の仕事

転職・再就職で必要な下地

転職や再就職の相談の中で応募条件に目を向ける前に予め自分で用意すべき下地について、具体的な項目を、実際の経験からまとめてみました。自分で行う実績への問診など、在職中の方でも自分を分析する時に必要になる内容となっています。

起業?再就職? ポイントは時間の使い方です!

第二の仕事探しのための行動を開始するのは、まだ在職中の時期から? 退職してから? どちらが正しいでしょうか? 限られた時間内に密度の濃い行動をする方が向いているタイプもいれば、自由時間を得てから余裕を持って行動に移るタイプもいます、問題は何時迄に課題である「第二の仕事」に就くかです。

今や40代は早期退職と転職の中心に!?

40代で企業は早期退職勧奨を進め、転職人口でも今や40代が中心となってきた現代、第二の人生の選択は大幅に早まってきています。 40代の方はどう対処すればいいのか?既に50代以上の方はこの現実の中、どういう対応が出来るのか? 当事者にとっては、かなりシビアな現実をまとめてみました。

年金・保険・退職金 ~その賢い選択とは?

60歳、定年退職のタイミングで考えなくてはいけないおカネ問題は多岐にわたります。年金、保険、退職金をどう扱えば最も効率的、効果的に節約、節税に繋がるのか? 意外に知られていない公的な医療関連のサービスを含め、すぐに適用出来る方策について紹介しています。

改めて考える 第二の仕事の選択とは?

第二の仕事の選択について、改めて何が大切で、何を準備しなくてはいけないのか、仕事の選択で異なる注意事項や共通する課題や問題点などを簡単にまとめたものです。

国策?で副業を推進・・・

人材の活用の一策として、政府主導で副業促進のためのいろいろな策が発表されました。企業側の課題や、労働環境の改善などをクリアにすべくかなり踏み込んだ内容となっています。この内容について簡単に紹介しています。

40代での転職

会社側が40代で人員整理を始めるのであれば、サラリーマンの側も40代の転職に備えるのも今では珍しくはない話です。どういうタイプが転職に向いているのか? 企業側が求めるポイントは何か?転職先を勝手に自分で固定化していないか?など等、最低限抑えておくべきポイントを簡単に紹介しています。

45才でリストラという現実

今やリストラの基準年齢は45歳という流れの中、なぜここまで低年齢化しているのか? この現実の前に今何をすべきか、今後の備えをどうすべきかを個人的に思う事をまとめてみました。 

年金額改定通知書

年金は満額受給したい、再就職はフルタイムで高収入を得たい、ですがそのバランスを考えないとせっかくの年金が減額されます。 65才を境に変わる年金支給と現役として働いての収入とのバランスについて紹介していきます。

明日は今日よりいい日になる?

最近増えてきた60才前後、定年間近、定年直後の方からの不安や悩み相談。 ただ、相談の中にもただ悩みを聴いて欲しいだけのケースが目立ちます。 自分はどうしたい、どういう明日を迎えたいかは自分で決めて頂くしかありません。

1 2 3 17 »
マイベストプロ東京で行政書士の寺田淳がコラムの執筆と相談を受け付け中です

最近の投稿

Facebook

Twitter

PAGETOP