50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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相続・遺言

50才、相続について考える時期

50代になれば相続や遺言についてそろそろ真剣に考え始める時期ですが 親の立場からすれば死を目前にしたというデリケートな時期でもあるのです。 独りよがりの考えや、先走った計画等は却って親との関係を悪化させてしまいます。 そうならない為に、出来る事は簡単かつ、一つだけなのです。

登記申請に関するQ&A

これまで紹介してきた中からお問い合わせを受けた項目についてお答えします。 すべて不動産の地目に関する問い合わせでした。

法務局の窓口で聞いた話

実際に申請で窓口に出向いた時に判明した思わぬ事実とは? HPで書かれてあっても現場ではそのままが通用するとは限りません。 体験的注意点を紹介します。

不動産登記手続きのまとめ

 11月も早くも1週間が経とうとしています。 あと2ヶ月弱で新しい年を迎えるとは思えませんね。 つい先日まで猛暑日に辟易としていたと思ったら 秋をとばして早や冬? そんな感じです。 お元気ですか? 50歳からの第二の人生 …

証明書等のコンビニ交付とは? 住民票と印鑑証明

登記申請に必要な証明書、お住まいの場所によっては役場に行かなくても取得出来るのです! それもコンビニの店頭で、なんです。 その詳細を説明します。

登記申請書

今回は登記申請書の作成とその注意点、添付資料の説明など、最終段階の作業です。 表記一つのミスでやり直しを食らわないよう、細心の注意を払うようにしましょう!

名義変更・自分たちで用意するものとは?

今回は自分たちで用意するもの、しなくてはいけないものについて紹介します。 委任状と贈与契約書です。 いざというときの前に、知っておいて損はない事です。

名義変更・必要書類について ~役所で交付してもらうもの

役場で入手する書類は印鑑証明書、住民票の写し、そして 固定資産の評価証明書です。 それぞれの内容について、実務的な視点から説明します。

名義変更までの手続きとは? ~まずは登記事項証明書の注意点から

登記事項証明書を入手したら次にその中身をチェックしsましょう。 特に地目には注目です。 地目の記載に田畑や保安林とあった場合にはスムースな贈与は事実上不可能なのです!

法務局に登記事項証明書の申請に行きました。

法務局に登記事項証明書の申請に行きました。 不動産の所有権移転手続き、実際にやってみると分からない事、判断に迷う事が山積みです。 まずは登記事項の証明手続きについて紹介しました。

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