50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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親の葬儀と自分の葬儀 おひとり様の心得とは?

親一人子一人の家族が迎える葬儀、どちらにも関係しているのはおひとり様の子供です。 親の場合と自分の場合、何に気を付けるべきか? 何を準備しておくべきか? これについての考え方を紹介しています。

相続財産の構成に変化が!?

最近の傾向として相続財産に占める現預金の構成比は急伸中だそうです。これまで相続財産と言えば土地だった時代から何か変わったのか? その背景について紹介していきます。

遺産分配~大きく変わる預貯金の取扱い

遺産相続の際に、これまで単純な法定相続の割合を基準としてきた預貯金の取扱いが、これからは大きく様変わりするという最高裁の判決について簡単に紹介してみます。

意外に多い! 更新の手続き

毎日のように届く更新のお知らせや各種の連絡文書、有料のものは引落か、振込かで更新が出来るか、出来ないかが決まりますが、自動振り込みの場合にはある注意が必要になります。 まずはどれだけの契約をしているのか?契約の形態はどうなっているかの整理を始めましょう。

 世帯別の家計資産の動向について ~総務省「全国消費実態調査」より 

総務省のデータから見た世帯別の資産動向です。 貯蓄額、借金額、不動産等の資産は単身世帯と2人以上世帯とでどういう傾向が見て取れるのか? そこから見えてくる相続問題とは?

ここにもシニア世代特権? 優遇される娯楽・レジャーとは?

シニア世代の優遇はレジャーや娯楽の世界でも拡大中です。 交通機関から宿泊、文化施設やカルチャースクール、映画鑑賞と言ったものの他にもディズニーランドでも割引サービスがありました! 40代以下の世代にとっては年金他の格差に加えてここでも!という想いを以ても仕方のない事ですね。

生前贈与の落とし穴 ~子や孫への住宅資金

子や孫への住宅資金贈与非課税制度はお互いにとってメリットある使い方が出来ますが、注意すべき点が2つあります。 申告期限の問題と、入居時期の制限です。

生前贈与の落とし穴 ~連年贈与

毎年110万円までは非課税と言う贈与税の特例ですが、一歩間違えると連年贈与と見做され贈与税の対象と判断されます。 ついやりがちな落とし穴について、事例を挙げて紹介しました。

40代の直面する現実とは?

40代、会社でも社会でも屋台骨を支える世代ですが、多くの問題を抱え、悩みに頭を抱えていました。 中でも住宅ローンと教育費負担に悩むケースが多く、そこに親の介護や自身のりすとらが絡むケースも少なくないのです。 今40代が考えるべきこととは何か?

非課税贈与制度 ~子を持つ親として注意すべきこととは?

4月から始まった結婚出産子育て資金贈与非課税、既に始まっている教育資金一括贈与と合わせて、生前贈与の促進はここにきて活性化していますが、あくまでも結婚や子のいる家庭が対象です。 子のない夫婦やおひとり様の兄弟がいた場合、後々の禍根になる恐れがある事、気付いていましたか?

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