50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
ブログ

家庭の問題

購入か賃貸か ~住まいの選択

家とは買うものか、借りるものか 50代になってどちらがベターな選択かを旧友と語り合いました。 そして出た結論は・・・?

60歳からの「現役」とは?

貴方は60歳定年後の生活に自信ありますか? 無年金の何年間を過ごした後の約20年間の暮らしを支えるには60歳現役を前提にしませんと。 では、50歳の今、そのことを考えていますか?

成長市場 ~シニア世代が主役に!?

今や日本経済の消費の中心は50代以上のシニア世代に! 今後も続くシニア市場の拡大に日本経済の復活のヒントが?

高齢一人暮らし

男性の未婚率上昇は将来のおひとり様の高齢化、そして引きこもりの予備軍の恐れがあります。 社会と接触を持つことで心身の健康にもつながる、そのメリットについてお話しします。

成年後見申立 ~その現状とは?

家裁への成年後見の申し立てはまだまだ少なく、その中には 本人財産を親族後見人が不正使用しているケースが後を絶ちません。その事態と、エンディングノートでの対応について述べています。

自立支援制度と成年後見制度の関係とは?

日常生活の基本サービス支援を担う地域福祉権利擁護事業と後見制度との関係とは?判断能力のあるうちに生活支援サービスを受けることは高齢者の生活を守ります。

悠々自適 ~早期リタイアの場合の問題とは?

50代で早期リタイアをし悠々自適な生活をする。 その為にはどのような条件をクリアする必要があるでしょうか? 資金から前提条件までを列挙しました。

生涯未婚率とは?

近年男女とも非婚化傾向が高まっています。 現時点で男性の5人にひとり、女性の10人にひとりは結婚しない社会になりつつあります。シングルライフに快適な生活の影響でしょうか?

老後生活 ~ いくらかかる?

具体的に60歳で退職したサラリーマンの場合を挙げて収支の計算をしてみましょう。 老後にいくらの費用が資金が必要かがわかります。支出の見直しや節約だけでは難しい場合、再就職か、起業か? 

成年後見手続き

法定後見人の申し立ての場合の手続きの注意事項を書きだしました。 申し立て人と推定相続人の関係や親族の同意書の提出について等 具体的な項目に触れています。

« 1 9 10 11 »
マイベストプロ東京で行政書士の寺田淳がコラムの執筆と相談を受け付け中です

最近の投稿

Facebook

Twitter

PAGETOP