50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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家庭の問題

その行為、高齢者虐待防止法に抵触する行為です!!

親子だから、同居しているから、つい事後承諾で親の財布で買物を、支払いしてしまう。 半ば強制?泣き落としで親の蓄えを当てにする。 もしかしたら法に抵触する行為になっているかもしれません!

相続に関連する相談:番外編その3

 身近な問題の相談例から、興味あるものをピックアップしました。 親子間でも委任状は必要か? 開封されたままの自筆遺言はどう扱えば? 年金支給停止の届け出期限は? 通帳の有無が分からない場合は? なかなか即答できなかった相談を紹介しています。

自営業は健康第一!?

聞こえはいい自営業や個人事業主ですが、すべて一人で切り盛りするひとり起業の場合、健康の問題は無視出来ません。 自分自身が味わった昨年末の非常事態を例にしていかに健康管理が大切な事かを紹介していきます。 

60才までに決めておきたい「住まいとクルマ」のこと

60才を迎えてますます大きな意味を持つようになる住まいとクルマ、持ち家か賃貸か、それぞれのメリットは? 今の場所が本当に終の棲家なのか? クルマはあくまでもマイカー? 今ならカーシェアもレンタカーも効率的では? 定年を迎える時に同時に考えるべきこの2つの問題について紹介していきます。

実家の片付けと見極め

実家の整理を始めたい、でも何から? この時点で躊躇してしまう方は多いと思います。 どういう作業が必要なのか? 家財の見極め、バリアフリー化の検討、親の健康状態から、将来の家の始末迄 決めるべきことは多く、許された時間は10ヶ月以内です。 何をすべきかについて簡単にまとめてみました。

不動産を相続 調べておくべき不動産情報とは?

50代から60代のシニア世代にとって老親が暮らす実家の相続は現実問題となってきます。その前に最低限把握しておくべき相続する不動産に関する各種の情報について紹介しています。

60歳になったら考える「住まいの選択」

60代になる頃に問題となってくる住まいの選択、子供が全て独立、別居した後の「広すぎる」家、定年退職したため通勤を考慮しなくてよくなった時、果たして今の住まいが適当なのかどうか? 住み続けるにしても移住するにしても、考える事を後回しにしては子供の代にまで迷惑を掛ける事になるのです!

シニア世代が注目?! 代理人カードとタンス預金の功罪について

万が一の時、家族が生活費に困らないように、少しでも節税で相続をしたい? 最近50代を中心としたシニア世代から代理人カードやタンス預金についての相談が目立ってきました。ここではその利用方法によって得られるメリットとデメリットについて簡単に紹介したいと思います。

総括)50代で始める相続準備その2

相続発生からなにをいつまでにしなくてはいけないか? 当事者の本人が出来ない「相続準備」として、相続人が知っておくべき最低限の相続手続きの一覧です。

総括)50才で始める相続準備その1

50代になったら夫婦間でいつか来る日の備えを始めなくてはいけません。 今からすぐに取り組めるものから、その時を意識すtるような事態になった時に、何を誰がどうするか?  これまでも紹介してきた内容ですが、改めて総括版として紹介します。

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