50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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一人住まい

軽度認知障害~MCIについて

実際に体験した同じ質問を繰り返す、同じ間違いを繰り返す相談者から感じた「軽度認知障害」のリアル。 具体的な兆候として代表的な事例を紹介すると共に、その原因や自分で出来る予防策について紹介しています。

「ひとり」にもいろいろあります

孤独はよくないこと? 一人の状態は孤独以外にも孤立や孤高、さらには疎外と隔離といった状態も含まれます。孤独でも豊かな人脈を持っているケースもあれば家庭や会社にいても孤立した状態で過ごす方もいます。酷い場合は疎外されていることで孤独を強いられることも。おひとり様だから孤独、孤独だから淋しい人生というのは大きな誤解なのです。

おひとり様がすべきことは?

おひとり様で仕事をしている場合、何かあった時にどういう備えをしておくべきか? 具体的な事例を基に今から出来る備えについて紹介しました。

今から考えるシニアからのひとり暮らし

シニアになってから連れ合いを亡くしたり、子供が遠隔地に移った為ひとり暮らしになったシニアなど、日常が激変する一人暮らしの注意点を簡単にまとめてみました。いざ食事や買い物といった身近なことが意外に難事業になることも! 他にも元気な今のうちに自分でしか解決できない課題への取り組みについて紹介しています。

おひとり様が迎える孤独死を考える

おひとり様は孤独死予備軍? そもそもおひとり様にもパターンがあり、孤独死の考えも捉え方によって変わるものなのです。 ここではこの点についての解釈と、真に避けるべきは孤独ではなく孤立であることを事例を挙げて紹介していきます。

おひとり様の自宅相続 ~家なき子の特例とは?

小規模宅地の特例について解説すると共におひとり様で家なき子の場合の自宅相続について紹介します。

おひとり様の心構え

おひとり様だから孤独で、孤立してるとは限りません、孤独と孤立の持つ意味には大きな違いがあります。 避けるべきは孤立で、これはおひとり様に限らず陥りやすいものなのです。

おひとり様のコレクションの始末

相続の際に判断に困るものに故人のコレクションがあります。 骨とう品や美術品のように価値の高いものから、個人の趣味の領域でしかない品々、相続人を持たないおひとり様はどうやって始末をつけるべきでしょうか?

おひとり様シニアに向いている終の棲家は?

長年暮らしてきたマイホーム、最近郊外の住まいから都心のマンション、それもアクセスのいい駅近くのマンションへの移住が目立っています。 シニアならでは、おひとり様ならではの問題解消に繋がるこの傾向について紹介します。

意外に多い! 更新の手続き

毎日のように届く更新のお知らせや各種の連絡文書、有料のものは引落か、振込かで更新が出来るか、出来ないかが決まりますが、自動振り込みの場合にはある注意が必要になります。 まずはどれだけの契約をしているのか?契約の形態はどうなっているかの整理を始めましょう。

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