50代になって直面する様々な問題を同世代の脱サラ行政書士が一緒になって解決のお手伝いをします。
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これからの人生

50歳からの   新たな道を考える パート2

転職以外の選択肢には起業、独立があります。 これについても自ら行動しなくては成功はありません。 会社に残るという選択も当然あります、ですが、残り10年という期限付きの選択なのです、どういう選択をするか、もう考えないといけない時期になったのです。

50歳からの  ~新たな道を考えてみる  パート1

50歳になったら考えるべきこととは?これから定年までの10年間をどう生きていくのが正解なのか?自分自身を分析し、どういう選択をすべきなのか?決して甘くないシニア世代の人生についてまとめてみました。

団塊の世代 ~その消費パワーと傾向とは?

団塊の世代は日本初の体験が豊富、娯楽やレジャー、食についても常に先頭を切ってきました。今でも好奇心が旺盛で個人消費の中核を担っているのです。

40歳からの・・・

40歳は第二の成人式。社会に出て20年、定年までも20年。 一人前の社会人になったと同時に、60歳定年までの既に折り返しなのです。これまでの10年とこれkらの10年、さらにその先を考えるタイムリミットは、50歳なのです!

60歳からの「現役」とは?

貴方は60歳定年後の生活に自信ありますか? 無年金の何年間を過ごした後の約20年間の暮らしを支えるには60歳現役を前提にしませんと。 では、50歳の今、そのことを考えていますか?

雇用問題 ~会社に残ると?

会社が必要とする中高年世代は全体の20%、残りは辞めてもらっても構わないという厳しい現実、この中で会社に残る選択をした場合の考えられる仕打ちとは?

会社勤め ~残る選択、辞める選択とは?

これからの人生、今の会社に残る場合の2つのパターン、辞めてからの3つのパターンを紹介します。それそれで必要な要素、得ることが出来るものと喪失を覚悟すべきもの。 どの選択があなたに最適なのか?

人生設計 ~どのような第二の人生を迎えますか?

定年まで会社に留まるならばその間に何を準備しますか? 早期に退職するならば、再就職ですか、独立ですか? 定年後に、どういう生活設計がありますか? 60歳からの人生の為に今、なにをすべきか、60歳以降に何をすべきかを説明しています。

中高年仕事問題~高齢化社会の現状に加えて

現在は厳しい経済環境にあります。 フリーター層は40代にまで及び始め、また70代でも生活のためには働く事を余儀なくされています。 この環境下での再就職や起業・独立を考えることの重さを考えましょう。

老後生活 ~ いくらかかる?

具体的に60歳で退職したサラリーマンの場合を挙げて収支の計算をしてみましょう。 老後にいくらの費用が資金が必要かがわかります。支出の見直しや節約だけでは難しい場合、再就職か、起業か? 

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